萌えるエッチ体験談

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ウブ

年上女房の連れ子は巨乳で処女の女子高生[後編]

ビックリして飛び起きた俺は、「おぉいっ!何してんだよ!」と焦って大きな声を出しました。 だけどアヤカは俺に抱き付いてきて何も言いません。 パニくった俺はアヤカの肩を掴み、「何してんだ!どうしたんだ!」と攻め立てました。 妻だと思って変な事をしてしまった恥

年上女房の連れ子は巨乳で処女の女子高生[前編]

絶対に他人には言えない秘密を暴露します。 4年前、俺は年上の女と結婚しました。 出会いは会社近くの定食屋。 バイトのくせにその店の看板娘みたいな人で、同僚たちも絶賛してた人でした。 年齢を聞くまで25歳ぐらいだと思ってたんだけど、実は34歳で俺より6つも

奥手な僕のデカチンは大人の女性に甚振られ続けた

僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。 2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗な麻耶さんに、20歳の童貞を捧げました。 麻耶さんは、僕が童貞だと知ると僕の手を引いてラブホテルに入りました。 僕は恥ずかしくてバスタオルを巻いて

ある少女と、母と名乗れぬ母の話

俺は22歳の頃に大病を煩い、半年間の入院生活の後、山間の町の療養所で過ごした。 そこは病院よりも広々としていて、隣のベッドとの間隔も2m近くあり、カーテンで仕切ればプライベートもある程度保たれた。 療養所には40代後半から50代の女性がいて、身の回りの世

初めて私をイカせてくれた40歳の男性

大学4年になる直前の春休み、私は40歳の男性に抱かれて初めてイク事を教えられました。 若い人のように激しく体を揺さぶるのではなく、私をじっくり味わうように抱かれました。 それは段階的にゆっくりとやってきて、アソコの中が痺れるように感じて、全身が溶けていく

急に積極的になった妻[後編]

「ねぇ、もう我慢できないよ。もう入れても良い?」 僕がそう言うと環奈は顔を真っ赤にしながら、「わ、私も・・・舐めてください・・・」と言ってベッドに仰向けで寝転がりました。 僕はその言葉にさらに有頂天になりました。 環奈のアソコを舐めるのは、ずっとしたかっ

急に積極的になった妻[前編]

最近、嫁が急に変わってしまいました。 僕は32歳の会社勤めで、嫁の環奈は26歳の専業主婦です。 結婚してまだ2年弱で、付き合い始めた時は、環奈はある企業の受付嬢でした。 つい最近まで嫁はそこで働いていたのだけど、結婚を機に仕事も辞めてもらいました。 環奈

中3の娘にお風呂で性教育をしている同僚

俺の同僚で、中2と小6の娘と一緒にお風呂に入ってると言うヤツがいる。 俺はロリではないが、羨ましいと思いながら発育状況を聞いてみると、「上の娘は毛が生えて胸も大きくなったよ。下は幼児体形だな」とあっさり答えた。 「娘は嫌がらないのか?奥さんは何も言わんの

義父に摘まれた高嶺の花

小5の時に転校して来た緑ちゃんはとっても美少女で、クラス男子みんなが憧れたアイドルだった。 中学になったらますます綺麗な清純美少女になった。 俺もずっと憧れ続けていたが、高嶺の花だと諦めていた。 中学3年の2学期の初め頃、緑ちゃんが木陰で隠れ家みたいに佇

小学生の従妹にまで「もう出たの?」と言われたオレ

オレは22歳、ルックスはイケメンだが、短小で早漏という欠点があるんだ。 (皮は剥けている!) だから女の子とエッチまでは割りと簡単にいけるんだけど、その後が続かない。 オレの勃起したスモールチンコを見て、あからさまに「ちっちゃい!」って言う女の子もいたし

童貞の弟にイカされてもうた

私が20歳、弟が15歳で、弟は高校受験の真っ最中の時。 私らは結構仲良くしとって、一緒に買い物なんかにも出歩くぐらいやった。 ちょうど夏の暑い夜、お風呂から部屋に帰る途中、夜中になっても部屋の電気が点いとったんで、「がんばっとんな~!!」なんて言いながら

自慢の姉がヤリマンだとわかった日のこと

これは私が中学生の時の話。 家庭の事情で私は都内のマンションに姉と二人暮らしをしていた。 姉の外見は身長145cmでDカップあり、顔はデビュー当時の中森明菜に似ていて優しくて、私にとって自慢の姉だった。 二人暮らしを始めた年の夏の日、姉がマンションに男を

おっパブで拾う恋もあるんやね

かれこれ5年前程の話。 就職をして、毎日家と職場の往復のみが続いていた。 地元就職をした僕は、同じく地元に就職した連れ2人とよく遊んでいた。 20代前半の健全な男子3人。 毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。 それの繰り返しだった。 ある日、その友達

プールの時間に偶然見えた片思いの子のアソコ

もう10年以上も前の話だが、今でもおかずにしている体験談。 中学生だった頃の話だが、うちの中学には部活の他に必ず入らなければならない、週1回の全学年共通のクラブ活動という時間があって、俺は体育クラブというのに所属していた。 活動内容は体育館で球技をしたり

ヤリマンだった友達の姉とお風呂あがりに

僕の名前はS。 高校を卒業して専門学校に通ってます。 高校時代に起きたエッチな出来事を少しだけ話そうと思います。 高校時代、僕は卓球部だった。 あまり強くはなかったけど、ほどほどに頑張っていたと思う。 卓球部にはT(仮名)という中学の頃から仲が良かった友

親子ほど年の離れた女子大生と過ごした4年間

単身赴任・・・。 愛しい女房子供を故郷に残し、鉄筋コンクリート造5階建てのワンルームマンションに越してきた。 一度故郷に戻り、送別会の後、離任の挨拶をして、赴任先へ来て孤独を味わう事2日、ピンポーン・・・とチャイムが鳴った。 「あの・・・隣に越してきた者

漁村で出会った逞しい少年と

ひと夏のアバンチュールじゃないですけど、一人旅をして、現地の少年といけない事をしました。 中学生らしい彼は私と同じくらいの背丈でした。 1年生だと言ってましたかね。 真っ黒に日焼けした彼は、幼さの中に逞しさを感じました。 小さな漁村のペンションみたいな民

バツイチ美人司書の両穴を思い出の和風宿で堪能

図書室の美人司書は35歳の裕美という女だった。 裕美は、9歳の娘を実家に預けて働くバツイチ4年目だった。 俺は裕美のかつての職場の上司で、バツイチになった裕美に今の職場の口を利いてやった。 この日は、恋女房に先立たれた私に、男日照りの裕美が体を自由にさせ

女の先生に叱られて教室でパンツを脱がされた初恋の男子

私も告白したいと思います。 これは私がやったわけではないんですが、私が見ちゃったことで、とても興奮しちゃったことです。 私が中1の時でした。 私には初恋の男の子がいました。 S君としておきます。 担任の先生は女の先生で、26歳でした。 午後の5時間目の授

見ず知らずのおじさんに露出マッサージ[第4話(終)]

時計の針は1時を回ろうとしていました。 予定の90分はとっくに過ぎています。 おじさんはゆっくりとした動作で、あたしの足を片方ずつ開かせて、その間に膝をつきました。 そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたん
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