萌えるエッチ体験談

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スーツ

都市銀行就活女子大生セクハラ事件

発生日:2007年4月ごろ     被害者:犯人の男性が勤務していた都市銀行に就職活動を     していた女子大生3名犯人 :大手メガバンクに勤務していた元銀行員 24歳     就職補助業務として就職希望者の受付や書類整理を行っており     その際に個人情報

嫌だけど濡れちゃった

私ゎ実家が神奈川で、終電を逃した時とか、銀座で働いてる一人暮らしの姉の家に居候しています。 一昨日のハロウィンの金曜日は大学の友達(私ゎ大学一年ですっ)と遊んだ帰りで、終電も逃しちゃったので姉に迎えに来てくれって連絡して、それから駅前をふらふらしながら待っ

通勤電車のトイレ

私が毎日使っている電車は停車駅が少ないので、一番端の車両にトイレがついています。 この間、そこで信じられないような目に遭いました。人に押されて扉の前まで流されてきたら、そこで触られて、でも怖くて抵抗できないでいたら、なんと駅に停車してる時に、後ろから抱き

ビデオに撮られた母

当時、高校二年だった私は、親友だと信じていた同級生に裏切られ、巧妙な策謀に操られるようにして母を無理やり犯してしまいました。 それは七年前の出来事でした。 ある日を境に、傍目から見ても異様なほど父と母の仲が悪くなりました。 それから一ヵ月後、両親は離婚しま

ハリケンブルー痴漢(2)

「んッ!? ……んんんっ……」 「どうした? 気持ちよくなってきたか?」 「そ、そんなわけ……んくっ……ないでしょう」 「そうか、じゃあもっと刺激を与えてやるとしようか」 「い、いや……もう……ひぅっ」 小声ながら、ひときわ高いトーンの嬌声が七海の口から漏れ

ハリケンブルー痴漢(1)

その日も、ターミナル駅は混雑していた。 スーツ姿のサラリーマンに杖をついたお年寄り、 ヘッドフォンからシャカシャカと雑音を振り撒いている若者。 ちょうどラッシュの時間帯にぶつかったらしく、構内の通路は たくさんの人、人、人で溢れ、それぞれ忙しげに先を急いで

痴女に遭遇

それは私が中一の春休みの頃で、私は陸上の中距離選手で休みの日も自主ト レで公園を走ったり、柔軟体操したりしていました。 その日は天気が良くて、会社の花見のような人達がたくさんいました。 私はいつもの体操場所が取られてたので、ちょっと芝生の中に入った茂みの

人妻と少年達(2)

「いい加減にしなさいよ あなたたち」 奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。 憧れの美しい女性の怒った顔・・・。 美しい・・・。 力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように 見守ることしかできなかった。 こんな怖い先輩達に囲まれ

人妻と少年達(1)

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。 私にとってはごく普通の妻である。 妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね 保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。 6月にはい

同級生の母親(1)

俺は十八歳の高校生です。親父は地方で、ヤクザの組長をやってます。 母親は、小さいときに死にました。 そんな事もあって親父は、俺には優しく何でもいう事を聞いてくれたり、 買ってくれました。 去年の夏、俺の誕生日に、親父が「何かほしいものあるか?なんでもええ よ

母は性奴隷

最近、昔の思い出に浸かる時がある。 今の俺からは想像もつかない、ヤンチャだった頃の話だ。俺が中学1年の時、両親が離婚、俺は母に引き取られ、貧乏生活を送っていた。 ある日、学校を早退し家に帰ると、母が見知らぬ男に抱かれていた。 その時だけならまだいいが、母は

やりたい放題

僕は、とある企業の警備員をしております。 仕事柄どんな場所にも出入り可能です。前々から目をつけていた20代半ばのOLがおります。 スタイルに顔立ちにいつも股間がモズムズします。 ある日女子更衣室に盗撮カメラをしかけました。もちろんそのOLのロッカーが映るよ

鬼畜営業

(今は本当に可愛そうなことをしてしまったと、反省している私です。) 綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素 晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。 綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。細めだ

運転手までが

私は19歳の専門学校生です。 先週の土曜日にH県の実家にバスで帰ったときのこと、実家での友人の結婚式に出席してから、深夜の高速バスに乗って学校のあるT県に向かっていました。 T県は田舎でそこに向かうバスには最初からほとんど人は乗っておらず、私と男性の車掌さ

高慢な女の上司(11)

おっぱいを揉んでやると「あふん」という感じで、まだまだ性感の余韻は残っているようです。 普段の颯爽としたリーダーからは想像できない、あまりの乱れっぷりに、我を忘れて、体をあわせてしまった 僕でしたが、少し冷静さをここでとりもどしていました。 まだまだリーダ

高慢な女の上司(9)

「頼めばなんでも許してもらえると思うのが、そもそも思いあがりなんだよ」 「脱がしてほしいのか、誰のなにを見て欲しいのか、はっきり言うんだよ」 「まあいい、言わないなら、お望みどおり、朝までこいつで楽しませてやるよ」 「どうせ、もっともっとローターでいかせて

高慢な女の上司(8)

「見てもらいたいんだろ」 「・・・・見てほしいです」 口にしながらも屈辱感で肩が震えます。 「でも女性のスカートをまくってパンツ丸出しにするんだから、ちゃんと頼まれないとできないな、 お願いしますと頼まれれば別だけど」 A4の紙をヒラヒラもてあそびながら、屈

高慢な女の上司(7)

最後にふっと視線を外すようにしてSさんが言いました。 まだ怒りを含んだ吐き捨てるような口調でした。 「本当に最低ね」 「わかったわよ、どうしてほしいの」 「どうせそんな(ネットに流す)勇気なんてないと思うけど、今日はあんたのいうこときいてあげるよ」 思ったと

高慢な女の上司(6)

その元凶というか、その全ての原因とさえもいえるのは紛れもなく、今、呆けた顔で横たわっているこの女です。 僕たちの価値観をまったく認めないばかりでなく、自分の成績だけのために、 こなしきれないことが判りきっている仕事量さえを要求する女上司。 Mや私だけでなく

高慢な女の上司(4)

口止めのために屈辱に心で泣きながら体を許すリーダーでなくては、僕の彼女に対する嫌悪感と征服感の糧にはなりません。 それなのに、彼女の積極的な舌使いは、口止めのついでに自らも快楽をむさぼろうというような楽しげな嗜好がみてとれるのです。 なんとも思っていない男
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