萌えるエッチ体験談

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ヘア

ムカつく上司の奥さんを

僕は上司が嫌いです。話が合わないと言うか、やり方と違うと言うか、なんか感じが違うので、とても苦労します。 上司と言っても年は3つ上くらいで、年齢が近いのでちょっとやりづらいです。上司が大嫌いでも会社を辞められないのが、サラリーマンのつらいところです。 い

会社の先輩と強姦ツアー(2)

「この女はいいぞ!」 そういうと私の背中を押してから、先輩Bとポジションを変えた。自分の番だ。 私は、先輩Bに、女のあそこを懐中電灯で照らすようにお願いした。 そこがどうなってるのか興味があったからだ。 先輩Aに貫かれても、ふたたび小陰唇が複雑に絡み、谷底を隠

睡眠レイプ

工場の仕事を終え、帰宅する駅の階段を下りた私は、いつもの様に「モンブラン」 と書かれた喫茶店に入った。 そこに勤める玲子と、その彼女を目当てに入る客たちを見るためだ。 大学生の玲子は、肩まである栗毛色がかった髪を横にピンで留め、愛くるしい笑顔を 振りまいて

欲望に勝てなかった俺(2)

「くぅ・・・、ひどい・・・」 手の平で佳織の柔らかい乳房をこね回し、可憐な乳首を指先でもてあそぶ。 「あぁ・・・」 しっかり閉じられた目から、涙が溢れ出してきた。 それが絶望のためか、恥辱のためか、或いは俺に裏切られた悲しみから来たものだったかはわからなか

アイドル美奈子の受難(2)

「あぁぁぁ…いやぁぁぁ!!んんぁぁ…はぅっ…」 後戻りできない快感の波が美奈子の体に押し寄せていた。 アンダーショーツをはいているにもかかわらず、美奈子の秘部から愛液がにじみ出し、 ビキニに恥ずかしいシミをつけ始めていた。 「ほうら、美奈子ちゃんのアソコがグ

歌姫をレイプ

思いもよらない出来事がおこった。 いつものバイトの帰り道、俺が歩いている道路の反対側の路側帯に、 見なれた、いや、見なれ過ぎて逆に不自然な人物を見つけた。 それは俺がいつもながめている、CDのジャケットや雑誌や、壁のポスターの中の存在、aikoその人だった。 心

電車でOLに・・・

俺が高校生の頃。相手は20代後半くらいのolっぽい女性。 濃い茶髪のロングヘアで、あんまりメイクは濃くない、知的な感じの美人。 ラッシュ時の急行だからめちゃくちゃ満員だった。 olはイヤホンで音楽聴きながらドア付近の角を確保してて、 俺は周りに押されてolに密着し

人妻と少年達(6)

「早くこっち来いよーーー 淳!」 断れない。また、顔の痛みが思い出された ベランダから恐る恐る出行く そこには、夢にまで見た奥様が 今 獣の姿をして横たわっている 決して、夢でさえ見ることのできなかった奥様の裸体 それが現実に俺の目の前で全裸の姿で震えている

人妻と少年達(4)

プライドも・・・ すべてが純白のパンティーとともに・・・ そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。 御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分 ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺 早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を

印象深いレイプ

その女は、白地に花柄の刺繍のついたTシャツに エメラルドグリーンのひらひらしたミニスカート、 小さなポシェットを肩からかけ、 髪型はいわゆる「聖子ちゃんヘア」と、 当時の典型的な若い女性だった。 きれいな長い足が印象的で、 少し腰をふりながら歩く姿に、私達3人

工事現場

とある山奥の工事現場でのこと。街からは相当離れ、みんな車通勤です。 そこの事務員をレイプです。前々から若い清楚な事務員だったのでいつか犯そうと計画していました。 その日は偶然天候も悪く作業員のいない日となっています。 工事関係者を打ち合わせという名目で仲間

高慢な女の上司(8)

「見てもらいたいんだろ」 「・・・・見てほしいです」 口にしながらも屈辱感で肩が震えます。 「でも女性のスカートをまくってパンツ丸出しにするんだから、ちゃんと頼まれないとできないな、 お願いしますと頼まれれば別だけど」 A4の紙をヒラヒラもてあそびながら、屈

とんでもない変態(2)

しかしとんでもないことに気づいてしまった 彼女のしょぼいSEXじゃ物足りなくなってしまったのだ 彼女が寝た後ババアの部屋へ向かった そしたらバイブ使ってオナニーしてたwwwwwwww 俺「なにやってるんですかw」 ババア「だってあなたたちのHの声聞いてたらま

露出症の私

私は ある出来事をきっかけに露出症になりました それは私が24歳の頃の事です 東京のある場所でお友達と待ち合わせをしていました 待ち合わせの場所で待っていると携帯電話が鳴り 都合が悪くなったから来られないと言った電話 だったのです このまま帰るのも惨めのよう

夜行バス

地方へ夜行バスで帰った時の体験談です その夜行バスは座席が、 2つ通路3つの様になっていました。 自分は、その3つの方の窓側の席に座りました。 出発を待っていると、隣の席に中学生ぐらいと小学校低学年ぐらいの姉妹らしき人が、自分のすぐ隣の2席に座りました。 乗った

民宿バイトで知り合ったN子を大学生が

732名前:えっちな21禁さん投稿日:2006/10/29(日)23:34:22ID:IJLRZ3uq0高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。 ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた

ある少年の一日(6)

現実に目の前で パックリと開かれている なんて綺麗なんだろう なんてピンクなんだろう ああ・・・・奥様の秘部・・・・そして・・・・アナルまで・・・・僕の目の前に 俺はいけないものを見るかのように そっと顔を近づけた 僕の目の前に、憧れの奥様の・・・開かれ

ある少年の一日(3)

その隙に、別の先輩が 奥さまのTシャツの裾から 手を潜り込ませる。 はっとする奥様。 Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。 「よしなさいーー」 Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。 Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。 身をよじらせ

民宿の出来事

高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。 ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、 大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた。 俺は「真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?」

スクール水着

私は某スポーツセンターでマッサージ師をしております。 その為か?結構筋肉質で自分で言うのも変ですが、同業の☆☆人っぽい陰気な感じは無く、少々爽やかなルックスな為、中年主婦から女子小学生まで人気があります。 俺がこの仕事を始めたのは、様々な女の身体を触れて
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