萌えるエッチ体験談

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ラブホ

夏に

高校時代の話ですが、スーパーでバイトをしていました。 その時に知り合った当時33歳のあきさんと知り合って、いろいろ話して、当時片思いの女の子の話しとかも相談に乗ってもらいました。 何の気なしにメールをして、相談してるうちに彼氏が向こうに居て片思いが終わり、そ

いけない

いけない事とはわかっていたのですが・・私はバツイチの二人の男の子をもつ母親です。 下の子も高校受験を控え一学期も終わりに近付き面談の季節です。 夜もパートの仕事をしている私はわがままをきいていただき正式な面談は夏休みにして、いったん簡単なものを喫茶店でする

モデルに誘われて…

まだ個人情報保護法なんてない時代、中の私は地元の情報誌に好きなアイドルのグッズを譲って欲しいって募集を載せました。 住所と名前しか載せてなかったけど、電話帳で調べて電話してくる男性が何人かいました。 下心ありな男性が多く、父が対応したら切れてたけど、そんな

初・射精

小学校年生の時に初の射精を経験しましま。 隣り町に住んでるおばさんに導かれて、今思えばおばさんといっても代の小綺麗な感じでした。 ちょっと変わったおばさんみたいで近所では有名な人みたく、子供だった自分は意味が不明でしたが、少し知恵が遅れていたみたいです。

ラーメン屋のバイト娘を。

葛飾区内にある駅前の某ラーメンチェーン店でバイトしている、仮名・山口愛 っていう娘と関係を持てた 。深夜、彼女はバイト帰りに駅前付近で携帯をいじりながら 暇をもてあましていた所を以前一緒にバイトしていて顔見知りなので 声をかけて駅前のラブホへ。以前何度か山口

押さえ付けられて

膝まで下げられたショーツが絡まり社長に身を預ける格好で倒れこみ、嬉しそうに 社長が抱きしめてきました。ソファーまで抱き抱えられて運ばれ、大きく足を 拡げられました。社長の呼吸が荒い、アソコに息が吹きかかってます。 必死に両手で隠そうとしましたが、「誰も来ん

パチンコ屋で

連日通い詰めで、超ビンボー。携帯代は当たり前、とうとうタバコ代も無くなって 、茶髪の彼氏にたかる毎日。しまいにゃ、「ウゼェんだよ、消えろ。」と言われる 始末。昨日も店に行ったら、隣は渋いオヤジ。腕は超下手で、もう軽くマン札数枚 ぶっこんでる感じなんです。私

家の前で

午前中で学校が終わり帰宅すると、気温の割に薄着だった私は早く家に入ろう と少し早足でO駅をでました。すると、マンションの前に黒いダウンの男がう ろうろしるのがわかります。帽子を被っているのでよくわからなかったのです が、嫌な予感がしたので大学の友達に電話をし

裏切り者2

とあるお客様との週末接待。 先方行きつけの小料理屋、その後クラブといつものパターンで終了。 深夜なのでタクシーで普段は帰るのだが、近くのラブホで一人泊まる事にし た。個人的には接待後のラブホは何度もある事。 土曜日の翌朝、時チェックアウト時刻近くフロントに鍵

免許を取ってすぐ

私は18で免許を取りました。田舎だったから技能教習も楽でオーバー無しです。そして二つ年上の彼がいたのですが、ある日に横に乗ってもらいドライブしたんです。 彼はなかなか上手いじゃなあか 私は緊張していたのですが、田舎の道は車がいなく上手いと言われてもただ真っす

私が20の時

私は高校を卒業して専門学校に通い20の時に地元の会社に勤めました。 社員は25人くらいいましたが、日中は事務職の私を入れて人です。 それはたまたま他の職員がいなく、私と社長だけの日があった時です。 みんな直帰の日で私は仕事をしながらたまに社長と雑談をしていまし

電車で痴漢の肉棒をしゃぶり、ホテルに消えていった彼女

妻のひとみ(当時24歳)は、若い頃は隣の県で働いていて、寮生活をしていました。 休みでこっちに帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。 ある金曜日に、「明日帰るから」と電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。 たまには電車で迎えに行

ついさっき義理の姉を生で犯してきました

これから、数年前から狙っていた義姉の純子を犯しに行く。 俺は40歳、独身。 純子は41歳だが30代前半にしか見えないイイ女だ。 数日前に我慢できず告白したが、「ただの憧れだよー」とあしらわれ悔しい思いをしたので、今日、強引に犯すことにした。 (待ってろよ

山ガールと尾根筋で立ちバック

山仲間の女友達がいるんだ。 もう10年くらいの付き合いで、2人で登りに行くなんてのも普通。 混浴露天なんてのも経験あるが、それまでは体の関係なしの清い友達関係だった。 それが今年になって車中泊の時に寒くてくっついて寝てて、なんか盛り上がってしまって、貪り

小学5年生でチンポの快感を知ってしまった私

私が小学5年生の時、近所のアパートに一人暮らしをする大学生の男の人と友達になった。 私は「お兄ちゃん」と呼んで彼を慕っていた。 小学校から帰ってきて、お兄ちゃんのアパートでファミコンで遊ばせてもらうのが目的だったので友達になったというのもある。 ある日、

恐怖の中でまた犯されたいと思っている自分がいます

私がレイプされたのは去年の夏です。 その連中が最近になって私に「謝りたい」とか「また会いたい」とか、非常識な連絡が来るようになって誰にも言えず悩んでいます。 昨年の春、希望していた栄養系の短大に入学したため実家を離れ、ある地方都市で一人暮らしを始めました

アダルトグッズを注文してきた近所の美人姉妹の姉

俺は鳶職をしていますが、不況のせいで収入が激減。 友達のツテでアダルトショップのアルバイトもしています。 アダルトショップと言っても客は少なく、仕事内容のほとんどはネットでのおもちゃの販売で、その包装などが多いです。 何気なしに宛先を見ていると、ご近所さ

痴漢してきた男性と付き合うことに[第4話(終)]

それから2年、私は彼氏を作ったり別れたりしながら4年間の通学を経て、卒業する事に。 就職も決まってたし、3年の時に車校に通って免許も取ってあったし、4月までひたすらだらだら過ごそうとしてた。 そんな時、知らない番号からショートメールが。 『卒業おめでとう

お姉さんにトイレに押し込まれて

当方21歳(♀)、相手24歳(♀:身長高めの細身)です。 姉がライブハウスで仕事をしていたので、遊びに行って打ち上げで飲んでたんです。 その時に、姉の知り合いのバンドのドラムの人(♀)が、話し上手で面白くて、めっちゃ飲まされました。 私はあまり強くないの

無口で大人しい由香里は大変な名器の持ち主だった

私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしては大人しく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。 ある晩、店が終わった後、何の気なしに夕食に誘ったら、少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しま
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