萌えるエッチ体験談

萌えるエッチ体験談 〜非日常的なエッチな体験談をお届けします〜

♥萌えるエッチ体験談では非日常的なエッチな体験談・官能小説を集めて配信しております♥

低身長

ほんの5秒だけど、学年一可愛い女子の肛門を見た

本日の時点では、あの日が僕の人生のピークです。 僕が高校3年の時、クラス対抗の創作ダンス大会がありました。 その練習の時、思いがけないハプニングによって、学年で一番可愛い女子のケツの穴を見ることが出来たのであります。 恐らくあんなに可愛い子のケツの穴を生

私しか男を知らない妻を大学生に寝取られて[前編]

私の妻・有希(36才)は、日曜の10時から夕方5時まで近くのコンビニにアルバイトに出ています。 あれは半年ほど過ぎた夏のことでした。 前日の晩、友人と飲みすぎて、朝起きたのが11時頃。 妻はもうアルバイトに出掛けており、小学3年の息子も近くの友達の所へ遊

ローターでオナニーしてたら突然彼氏が部屋に来て

私には付き合って1年ちょっとの彼氏がいます。 結構エロエロ星人で、彼の部屋にはエッチビデオもいっぱいです。 出会いは会社で、取引先の営業マンでした。 会社の接待の席の時に、私があまり喋らなかったからでしょうか? 接待という飲み会が終わった後、心配して声を

美少女の姉に繰り返した俺の変態行為[前編]

<スペック> 俺:当時中学二年、キモガリ。 姉:当時高校3年。 顔は田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じ、髪が肩までくらい。 性格はちびまる子の姉にそっくり。 Cカップくらい&いいケツ。 両親と姉の4人くらしだった。 小さい頃、両親は共働きで、姉によく

弟の嫁さんに逆レイプされた

<スペック> 俺:26歳、童貞、フリーター。 嫁:22歳、ちびむっちり体型、専業主婦。 弟:24歳、リア充、会社員、優秀。 弟は高卒で今の会社に入って、今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい。 給料もそれなりに貰っている。 元々嫁さんに働かせないた

半年前から狙っていたチビ巨乳の後輩OLと濃厚セックス

会社の後輩に美人のチビ巨乳がいて半年前から狙ってる。 しかし不倫になる上、セクハラ、パワハラのリスクが大きく手が出せない。 エロなしのいい先輩、いい上司を装って、さながら獲物が射程距離に入るまで動きを潜めるハンターのように待ち続けている。 先週、どうでも

酔ったふりで男を落とす淫乱OL[前編]

私は酔ったフリをするのが好きなOL。 なぜわざわざ酔ったフリなどするのかと言えば、私が酔うと男性社員達がいやらしい事をしてくれるからです。 それは、酔ったフリじゃないといけません。 本当に酔ってしまっては、せっかくいやらしい事をされるその瞬間が冷静に楽し

むちゃくちゃエロいフェラをするようになった妹

俺も一時期、自分は変態だと悩んでいたからね。 昔の王族の血縁婚とかを無理矢理引き出して、自分の中で正当化しようとしていた時期もあったw まずは当時のスペックね。 妹:中学3年。 テニス部だったが引退し、これから受験勉強って感じだった。 背は小さい。 小学

めっちゃ美人の白人エミリーとエンジョイセックス

昨日、何回か行ってるショットバー行ったんよw んでカウンターでチビチビやりながらバーテンの若い奴と話してたんだが、少しするとめっちゃ背の高い外人女が入ってきたw 入ってきたのは金より白髪に近い髪した、めっちゃ綺麗な外人www 俺バーテンと目合わせて、『な

産休明けOLの母乳

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。 それぞれ、24歳、26歳、28歳。 彼女達は、性格・スタイル・ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。 その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。 (ちなみに、彼女は私より2年先輩です

大学デビューした妹が別人のように可愛くなってた

ずっとスゲー忙しかった仕事が最近ようやく落ち着いてきたから、今年の正月に3年ぶりぐらいに帰省したんだけど、高校の時まで地味で小太りだった妹が大学デビューしたのか少し痩せて可愛くなってて、随分垢抜けてお洒落になってた。家から数キロの所に、俺が学生時代にはな

俺と妹のマッサージ器対決

妹が小4、自分が中2の頃から“マッサージ器対決”という遊びをやっていた。 マッサージ器というのは、よく床屋さんとかに置いてある長方形で取っ手の付いている物で、物心つく前から家に置いてあるものだった。 そのマッサージ器は遊び道具のようになっており、妹と一緒

シコタンとオナタン・最終章『運命の一夜・後編』

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。 くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。 クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。 怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になったり、忙

シコタンとオナタン・最終章『運命の一夜・中編』

初めて触れる女性の乳房。 触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。 寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。 思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾力を楽し

シコタンとオナタン・最終章『運命の一夜・前編』

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。 夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。 電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。 俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の合宿など

シコタンとオナタン・第四章『いざ決戦でござる編』

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」 母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。 そう、アイツが帰ってくるのだ。 学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。 各校男女

小柄なのに超デカチンで唖然!

私(♀):27歳、158cm/44kg、独身、彼氏無、鬼束ちひろ似。 相手(♂):29歳、独身、彼女無し、チビで細いらしい、写メはドラゴンズ岩瀬似。 『半年くらい彼氏がいなくて寂しい&エッチしたい気持ちが抑えられなくなってきた』の内容で待ち。 すごい釣れ

酔って寝てる男子のオチンチンを剥いてしごいた

私、某短大の軟式女子テニス部では『ちびちゃん』って呼ばれています。 でもいいんです、実際に一番小さいし、1年生だから。 その日は夏の合宿最終日で、全部員、顧問の先生、マネージャーなど13名で簡単な打ち上げをしました。 終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ

居酒屋でたまたま隣に座った爆乳女子大生と

それは大衆居酒屋での出来事でした。 そこの店は値段も安く料理も美味しいとのことでいつも結構込んでいて、特に若いお客さんが多い店でした。 いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛を摘みに飲んでいると新客が入ってくるのがわかりました。 ガヤガヤと賑々しい

いじめられっ子の“さゆり菌”

僕が住んでたマンションの前は大きな川が流れてて、よくエロ本が落ちてた。 小2の時に初めてエロ本を見て勃起し、それからエロ本探検隊を組織して、小4になる頃にはSMからスカトロまでカバーできる知識を得ることができた。 両親がマイホームを買い、転校することにな
最新コメント
メッセージ
カテゴリー
アーカイブ
QRコード
QRコード