萌えるエッチ体験談

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喪服

喪服の男

小6の頃の話です。発育がよくて、ませていた私は父親の隠していたエロ本を読んでオナニーを覚えました。SEXの意味もわからないままに処女を失ったのは放課後の教室。憧れの先生の使っている極太のマジックでおまんこをずぼずぼしながら胸をいじっていました。それ以来オ

母とお通夜に行く途中に

先日のGWに親戚で不幸があり、父は九州に単身赴任中の為、僕と母が代わりにお通夜の お参りに行くことになりました。 親戚はクルマで1時間程の隣の県にあり、17歳で、免許のない僕は助手席です。 喪服を着た母はまたいつもと違った雰囲気で、母親フェチの僕も新たな

叔父を名乗る男とその息子に…

一昨年父を亡くし、今は才の母と二人暮らしです。 先日、父の三回忌の法要があった日の夜… 叔父と名乗る (過去に会った記憶はありません男と、その息子に母と私は犯されました。 法要が終わり、来て下さった方がみんな帰った後、喪服を着たその人がやって来ました。 母にも

未亡人となり、バイブだけでは満足できなくなって

私はドスケベで淫乱な女なんです。 今までは人妻として、夫との夫婦の営みに満足していたいんですが、昨年、夫が心筋梗塞で倒れ、そのまま亡くなり未亡人になると、欲求不満が募り、さらに痴女になってしまいました。 幸いにも夫は多額お生命保険をかけていてくれたので、

妻に亡き母の面影を見た父

別に明日でも良かった。 しかし職場から家まで車で10分。 俺は書類を取りに帰ることを選んだ。 家は実家である。 2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。 住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。 父さん。 思えば子供の頃から迷惑をかけっぱなし

喪服姿の熟女妻とカーセックス

「おいおいやめろよぉ、こんなところで・・・」 「ウフフフ、いいじゃない。気持ち良いでしょ。ほぉ~ら、だんだん硬く元気になってきたわよ。もぉ!正直なんだから・・・。もっとして欲しいんでしょ」 嬉しそうに微笑み見つめながら運転中の私の股間を弄る彼女の手・・・

僕の理性を吹き飛ばした叔母さんの喪服姿

田舎出身の僕は東京の大学に進学が決まり、上京して一人暮らしが始まると、都会の人の多さや流れになかなか慣れませんでした。 こんなに大勢どうやって暮らしてるんだ?と、繁華街に行くと人の多さに圧倒され、人酔いしてしまう事もしばしば。 そんな状況の僕を見兼ねて、

高校時代の元カノの女友達と法事会場で再会して

真帆と結婚して1年半が経った。 子供はまだいない。 特に大仰な避妊はしていないが、お互いに仕事が楽しく、積極的に子供を作るという訳ではない。 真帆(25歳)は、技術課に顔を出しながら、人手不足気味の事務室を手伝っている。 そんな4月のある日、俺(29歳)

未亡人となった母への抑えようのない近親相姦的欲望

私はこの前、父の四十九日の法事の晩、酒に酔った勢いで、未亡人になったばかりの母親に想いを告白し、念願の母子相姦を遂げました。 母は56歳。 私は31歳独身です。 母は実家で一人暮らし。 私は他県で働いていて会社の寮に住んでいます。 私は、幼い頃から父には

京都・告別式の前夜の出来事

僕の親戚のご主人が、58歳でくも膜下出血で突然亡くなったのです。 普段はあまり交流も少ないのですが、親戚だし僕の父親の亡くなった時に出席してくれたので、今回は出掛けることにしました。 金曜の仕事を終えて5時の新幹線で、京都に入りました。 お通夜は6時から

通夜の日に嫁のハメ撮りDVDをみつけたのだが

先日、単身赴任中(隣県)の僕は、異動前の地元の取引先の訃報を連絡で頂き、急遽社命でそのお通夜に参加する事になりました。 葬儀は、現在の担当者が参列するとのことなので通夜だけの列席になります。 午前に連絡があり、急遽向かったので途中で妻に喪服の場所を聞こう

妻の親友は巨乳未亡人

僕は55歳、妻は49歳です。 27年前に結婚しました。 結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。 その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。 その時に最初

巨根の淫乱生臭坊主

叔父さんの葬式で富山まで行き、お通夜の晩にそこのお寺の坊さんにナンパされて、性交の快感をたっぷりと味わいました。 彼の陰茎は“弓削道鏡(ゆげのどうきょう)”並みで、物凄いすりこぎみたいな男根でした。 弓削道鏡とは大阪の八尾市の生まれで、その時の女帝である

母とお通夜に行く車中で

親戚で不幸があり、父は九州に単身赴任中の為、僕と母が代わりにお通夜のお参りに行くことになりました。 親戚はクルマで1時間程の隣の県にあり、17歳で免許のない僕は助手席です。 喪服を着た母はまたいつもと違った雰囲気で、母親フェチの僕も新たな魅力を知ってテン

友人の結婚式に行った妻

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。 受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。 白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満な

単純で浅はかで淫乱だった母 其の十

私は素っ裸の母を後ろ手に縛るといつもの様に胸にも縄を掛けました。 そんな母をうつ伏せに寝かせると、右足首を取りお尻まで引き上げ後ろ手縛りに繋げて絞りました。 そうしてから今度は母の体を左足が上にくるように横向きにして、左足首に縄を打ち天井の滑車に掛け引き
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