萌えるエッチ体験談

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失神・痙攣

満員電車で痴漢されてガチイキした私

大学への通学にいつも電車を使っています。 都内の大学なので当然ながら満員電車。 そしてある日、私はいつものように電車に乗ると、運悪く後ろに背の高い男の人が立ちました。 私は普通に音楽を聞いていたら、その男の人が私のお尻辺りを触って来ました。 (ぇ、もしか

スケバンがしていたエロ過ぎるイジメ

これは20年程前、私が高校生の頃の昔話です。 私の通っていた学校はガラの悪さでは有名な私立の高校で、特に女子のガラの悪さは有名でした。 不良が多いため女番(スケバン)もおり、長いスカートを捲りレディースに入っているのもいました。 当時は、女番ブーム真っ盛

学校のアイドルとファーストフード店のトイレで

当時、僕はサッカー部の中学2年、由真は中学3年でした。 当時の中学生はみんな悪くて、男も女も平気で授業なんかサボってました。 そんな中、由真はアイドルを目指してレッスンを受ける日々で、当然授業はほとんど受けず、また早熟な言動で学内では注目の的でした。 長

気持ち良過ぎて死ぬかと思った韓国エステ

一時期、性感マッサージにはまってて、ある韓国エステに行ったら小雪似のクールビューティーに当たった。 韓国エステってガチで普通のマッサージで終わるところもあるし、回春エステ的な風俗系のマッサージもある。 正直外観からは検討つかないから行ってみるしかないんだ

いつもあごで使ってたボーイ達の目の前で

私は21歳で名前は『カナ』と言います。 18歳の時からキャバクラで働いてました。 お店のオーナーと内緒で付き合っていて、結婚も考えていました。 彼氏がお店のオーナーなので私だけ遅刻が許されたり、売上がNo.1だったのもあって、私は態度がでかくなってしまい

職場の可愛いバツイチさん[第6話(終)]

それからはもう止まらなかった。 全く動かないままの小売店の下半身に、自分のお尻を押しつけるように、何度も何度も腰を振るみどりさん。 みどり「はあぁ・・・ああっぁん・・・いやあぁ・・・あん!」 みどりさんは四つん這いのまま、腰をくねらせるように小売店に押し

豊満な叔母とお風呂で一線を越えた

私は27歳の会社員で、叔母は49歳です。 ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。 叔母は世間で言う豊満おばちゃん。 恐らくB-W-Hともに100cm、身長は170cmはあろうかという巨漢です。 ルックスはピンクの電話の宮ちゃん似かな? 叔母は母の妹

女友達に日焼け止めオイルを塗ってたら・・・[後編]

お尻を突き上げたことによって史奈のマンコが見やすくなり、指で思いっきり広げたりして観賞してました。 そして、指で弄り始めました。 そこはかなりヌルヌルでマンコもパックリ開いてました。 入り口の辺を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていて、ついには史奈のマン

女友達に日焼け止めオイルを塗ってたら・・・[前編]

去年の夏の出来事です。 当時大学2年で、4人でプールに行った時のことです。 メンバーは俺(隆志)、男友達の俊宏、女友達の史奈、加奈子の4人です(全て仮名)。 俺達は中学から同じクラブで同じ高校に行き、エスカレーター式で同じ大学に入ったこともあり、とにかく

今日のエッチがすごく良かったから・・・

フフンと鼻で笑われるかもしれませんが、今日のエッチがちょっと気持ち良かったので書いてみます。 同棲中の彼が帰宅、昼食後に一緒にお風呂入ることになりました。 同棲を始めて3年目だけど、2人でお風呂は恥ずかしいので、まだ数える程しか入ったことがなかったの。

想いを寄せていた女性を30年ぶりに訪ねて

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。 そんな田んぼの中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。 あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。 まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。 あれから30年が過ぎている。 すると彼女は4

いつも見守ってくれてた上司のKさん[後編]

次の日の朝、上司は私の髪を撫ぜながら「昨日のあの時のM、可愛かったな・・・お尻を俺の足に擦り付けてたとき」と、ぼそっと言いました。 恥ずかしくて私が一番忘れたいことなのに・・・。 そして「ちょっといたずらしてみようか」と上司は言って、私をうつ伏せにすると

レイプごっこにご用心!

あれは俺がまだニートじゃなかった、遠い遠い昔の2年ほど前の話です。 ちなみに、本当は付き合ってなかったとかいう世にも奇妙な物語的オチじゃないのでご安心を。 付き合い始めて1年が過ぎようとしてた頃、俺は彼女とのセックスに明け暮れていた。 そう、俺も彼女もド

「飲むと淫れる」という噂のOLと女子トイレで

出張の連続で翌日からも出張だったのですが、捺印をする書類があり、疲れた身体で11時過ぎに事務所に帰りました。 当然誰もおらず、書類に判子を押した時、事務所の扉が開きました。 入って来たのは営業デスクのN子です。 「あれぇ~課長代理じゃないですか。最近見か

女友達のブルマ姿を撮影させてもらえることになって

俺と女友達が高校三年だった時の話。 「写真、撮らせてくれ」 「私の?」 「ブルマ姿で」 中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。 で、意外にも許可が下りた。 「そんなの撮って、何が面白いわけ?」の質問に、正直に「毎晩のオカズ」。 本当は知っているく

彼女には内緒だヨ

付き合ってた彼女が一人暮らしを始めたので、よく入り浸っていた。 友達の多い女で、彼女が帰るのを待っていると、色んな女の子が入れ替わり訪れた。 彼女が年上だったから当然友達も年上が多く、出入りする女の子達に『◯◯クン』と呼ばれて、こちらもその人達は『◯◯さ

彼氏とも出来ていなかった最高のSEX

4年前の話。 とある出会い系の掲示板にはまってて、かなり趣味の合うある男性と仲良くなった。 そのうちお互い大学生で同じ市内に住んでるのが分かり、あるとき彼に「ボロネーゼを作ったから食べに来ない?」と誘われ、家に遊びに行った。 最初のうちは料理を食べ、お酒

妻になる女を飼育した10年[前編]

先日、妻であるアユと付き合い始めから数えて10年目に突入した。 その記念に思い出を語ることにする。 付き合い始める前、当時私は働き盛りで、金は有るが特定の女性を決めずに毎日自由に遊ぶ、つまる所、少し表現は古いが『独身貴族』を満喫している気楽な身分だった。

一晩で2人の黒人に中出しされた

先月の話です。 旦那の浮気が原因で離婚した私は、同じくバツイチの女友達とBARでお酒を飲みながら愚痴を言い合っていました。 いい感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいた外国人(黒人)二人組がカタコトの日本語で話し掛けてきま

メールで知り合った女にアナルを舌で犯された

この日、私はエリーに自分の全てを曝け出した。 まだ知り合って1ヶ月、会うのは2回目なのに、メールで大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。 つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。 見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安
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