萌えるエッチ体験談

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女将・仲居

養女になった悪友の娘・若葉[後編]

GWは休みが取れず、可哀想な思いをさせたが、夏休みは1度だけ、海に連れて行った。 若葉「受験生だから・・・」 最初はそう断ってたが、目は嬉しそうだった。 冬休みはさすがに、受験直前って事で・・・。 正月に、「生まれて初めて」と言う振袖を着せてやり、一緒に

居酒屋の女将と馴染客の熟女2人を性欲の続く限り

俺を含め2人の連れは大学でそれぞれ関東にばらけましたが、冬休みで地元に戻り、元旦に3人で会うことに。 夜、実家の近くの小さな居酒屋に入りました。 初めて入ったのですが、俺達3人は居酒屋の女将さんを見てビックリ!!! と言うのも、友人Kのお母さんがやってる

現在進行形の夫婦交換会

これは現在進行形の話になります。 私36歳、妻35歳、子供8歳(男)、友人33歳、友人妻31歳、子供8歳(男)。 6年前、私達夫婦は郊外に家を購入しました。 翌年、お隣さん(井川さん夫妻)が家を建てたんです。 近所挨拶に来た時から感じの良い夫婦だと思って

女将の母ちゃんと、手こきされていた職人

私がまだ小学3年生ぐらいの時、家に帰ると母親の姿がなかった。 居ない事に特に何も思わず、ランドセルを置くと友達と遊ぶべく家を出ようとした。 仕事場の脇を通り抜けようとした時に、何となく人の気配に気づき、足を止め、そっちの方を見てみた。 物陰に見え隠れする

慰安旅行先の大浴場で

就職してから2~3年目の会社での慰安旅行での出来事。 ちょうど修学旅行の小学生の児童達もこの旅館に泊まりに来てた。 某超有名温泉郷だったが、この旅館は大浴場と小浴場が一つずつ。 もちろん客は大浴場に入りたいが、混浴にするわけにもいかず、日替わりで男湯・女

いつもモテてるお兄ちゃんがフラれて

私は都内の高校に通ってる佳奈子と言います。 先月やっと16歳になりました。 でも処女ではないんです。 初体験は13歳の時でした。 相手は・・・5歳上の実の兄。 恥ずかしいというか何というか・・・とにかくこの事は誰にも言えなくて。 フィクションと思われても

還暦の男と女の清純な一夜

還暦を迎えた男と女もまだセックスは可能だった。 互いに浮気したことのない同級生の男と女、羞恥でおどおどしながらも、漸くにして結ばれた一夜だった。 それは還暦同窓会の帰り道だった。 激しく降り続く豪雪が車の運転を危険にさらし、それが彼女と一夜を過ごす結果と

俺みたいな男の事『ATM』って言うんだって

俺 A:29歳 彼女B:28歳 彼女の家に結婚の挨拶に行き、OKしてもらった直後に彼女祖母が有名な占い師とやらに相談して『二人にとって一番いい入籍の日』を調べてきた。 そしたらそれが来週だという。 「まあ慌しいけど、おばあちゃんがそう言うならまず籍だけ入

和子との別れ、最後の一夜

和子と別れる時がきた。 五年間続いた同じ職場の和子との間柄が人に噂されるようになって、それは当然、和子の主人にも知れる危険性を帯びてきていた。 もう時間の問題だった。 そのため、そんな関係に白黒つける決断に迫られていた。 そんなことを心に秘めて和子と最後

欲求不満が溜まっている義母

私の家では毎年夏に一泊の旅行が恒例行事となっている。 私(32歳)と、妻(30歳)、娘(3歳)、妻の母親(53歳)の四人で行っているのですが、妻の父親は8年前に亡くなっている。 妻の母親ですが、身長は155cm程度ですが凄くグラマーで胸とお尻が大きい。

私が旧陸軍の歩兵だった頃の思い出

今、私は80歳間近です。 今から60年以上も前、私は旧陸軍(所属部隊等は言えませんが)の歩兵でした。 その頃の思い出です。 私は18歳で軍隊に入隊してからずっと男だけの世界にいました。 そんな私は20歳になったある日同僚や上官たちと繁華街へ遊びに行くこと

今後のことは私に任せてちょうだい

僕がスカウトされて、相撲部屋に入ったのは16歳の時でした。 実家は秋田市内で、郷土料理店「秋田藩」を開いていました。 両親も相撲好きで、僕は小学生のころから相撲の選手で、15歳で背も165cm近くあり体重も80キロはありました。 が、その頃にはもう童貞を

露出狂妻・麻奈美

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。 かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。 麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。

遠い過去の話[第1話~奈津子と妹~]

若いころの話で楽しかったころの話です。 看護婦の女友達の貴とセフレの関係で楽しんでいた頃、「やれる女紹介してよ」の一言で紹介されたのが“奈津子”でした。 海に遊びに行くという口実でアパートに前の晩に誘い、迎えに行くと、前評判通りすぐ奈津子とやれました。

寸止め好きな妻と温泉旅行

妻との結婚式を終え、僕らは2人で北海道内のド田舎へ温泉旅行へ行きました。 とにかく美味しいご飯と、気持ちのいい温泉という条件で選んだため、まわりに観光名所など皆無の山の中です。 何もする事がなく、僕らは晩ご飯の時間までSEXしまくりました。 結構肉付きが

ついに浮気がばれた

十年間続いていた彼女との関係が、ついに妻の知るところとなった。 それは北京から帰った夜だった。 それから苦悩の日が続いた。 それは日記に綴られていた。 十月二十日(日) 中国で一週間の用務を終えて、北京空港十四時十六分に離陸した全日空機は大阪空港に十八時

見せなさい、業務命令です

私の会社は、男3人、女8人の11人の化粧品会社の小さな営業所です。 今年の春に慰安旅行があり、女性1人が欠席して10人で石川県の加賀温泉へ行き、夜は宴会でした。 宴会はそれなりに盛り上がりましたが、私はお酒が弱いのでフラフラになってしまいました。 宴会が

妹と結ばれた温泉旅行

大晦日に彼女と一緒に熱海の温泉へ行って、そこで初日の出と姫初めを・・・の予定だったけど、俺はクリスマスの前に彼女と別れてしまった。 そこで、妹の彼氏にプレゼントしてやろうと「妹と行ってこいよ」と電話したら、「実はもう別れたんです・・」と涙声なので、人生相

巨根ラガーマンに寸止め地獄を味わわせられて

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。 名前は香織(仮)としておきます。 今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と、二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。 場所は夕日ヶ浦温泉。 ホテルは海岸から歩いてすぐの所
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