萌えるエッチ体験談

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淫乱

会社に挨拶にきた外商担当は淫乱M女

百貨店の外商担当は、優香似の淫乱M女! うちの会社の取引している百貨店の、外商担当が変わったという事で挨拶にきた。 最初に顔を見て優香にそっくりなイイ女!なんとか落としてヤレないかと考えていた。 世間一般の普通の話をしていたが、セールスはこちらが1枚も2

公衆便所の携帯アドレス

よく公園などの公衆トイレに悪戯な書き込みを見かけますよね。 誰の電話番号か?分からない書き込み(ヤリマン!みたいな) 不思議と電話を掛ける人はいるのだろうか?疑問に思いませんか? ある日、私は妻と大喧嘩をしていました。 些細な事だったと思いますが、ムシャ

夜這いしてくる可愛いくてエロイ由美[後編]

目覚ましが鳴って起きました。 昨夜の事をすっかり忘れていたオレは、目覚ましを止めてビックリしてしまいました。 隣に由美がいる事をすっかり忘れていたんです。 「うわっ!・・・」 ガバッと跳ね起きると、オレの下半身は丸出し状態。 チンコにはティッシュの欠片が

夜這いしてくる可愛いくてエロイ由美[前編]

オレ、派遣会社で働く27歳です。 主な仕事は派遣社員のお世話です。 ザックリ簡単に言っちゃえば『お世話』ですが、色んな仕事をしてます。 休日も返上なんて当たり前だし、給料も特にイイわけでもない。 それでも辞めない理由が1つあります。 女に不自由する事が無

合コンで知り合った彼氏持ちの女

去年の12月にやった合コンの話。 女友達に頼み込んで、ようやくやってくれた合コン。 女友達がアパレルの本社勤務だから、ショップのスタッフとかネタは豊富。 見た目も割と良い系だから、かなり必死でお願いしてた(笑) 集めてくれたメンツは、22歳と25歳の女の

妻が課長に[後編-私と妻-]

妻から詳しく聞き出した後、妻に裏切られた事、男として課長に劣っている事で落胆し、もう元の夫婦に戻れないと絶望しましたが、その後、絶望は怒りに変わり、泣きじゃくっている妻の頬を思い切り叩き、課長に電話しました。 寝ていた様で中々出ず、やっと出たと思ったら寝

妻が課長に[中編-妻の告白-]

今回は妻の告白を、妻の立場から書かせて頂きます。 喫茶店を出て食材を買ってから、彼の車でマンションに行きました。 帰りはタクシーで送るからと、彼はビールを飲みながら料理が出来るのを待っています。 料理が出来ると、凄く美味しいとガツガツ食べてくれて、少し付

香奈先輩と美香おばさんの親子丼

俺は高校2年。 サッカー部に所属し、1つ先輩のマネージャーである香奈先輩と付き合っています。 香奈先輩は美人で明るく、ほとんどの先輩が狙っていて人気の的でした。 そんな香奈先輩から付き合って欲しいと言われ、俺は優越感でいっぱいでした。 「付き合っている事

人妻落とし[第2章~スキン訪問販売~]

スキンの訪問販売という商売が、まだ成り立っているということに多くの方は驚くと思います。 私は、大都市でも地方中小都市でもスキンの訪問販売をしています。 昔は法外な価格で売りつけたり、物凄い数量を押し付けたりした例がありましたが、今は違います。 私の場合は

お嬢様育ちの人妻が性欲処理女に育つまで

Kはお嬢様育ちです。 結婚するまで処女だったそうです。 というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。 今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。 結婚前はかなりモテたようで(写真をみたことありますがアイドル並です

赴任先で見つけた美人淫乱人妻

九州は本当に不倫が直ぐできる。 東京から九州の某都市へ単身赴任で転勤することとなった俺は、先のためにはしょうがないと思いつつ、田舎の雰囲気に馴染めずにいた。 九州のあらゆる街を訪問するうちに妙に女の多い地域だと感じた。 地元の人間に聞いて納得した。 『男

晴香ぁ~待ってろよ!ひゃーはははは!

茶道部の部室のカギを廊下で拾った俺は、こっそり合鍵を作ったあと、なにくわぬ顔をして茶道部の顧問の先生に返却した。 「これ、廊下で拾いました」 わざわざ合鍵を作ったのは、学校の中にこっそりくつろげる場所が欲しかったからだ。 ある日の放課後、部室に出掛けてみ

同級生のユカリの旦那

マンションに引っ越してしばらくした時に、どこかで見覚えのある顔に出会いました。 その人は、中学校時代の同級生のユカリでした。 まさか同じマンションに住んでると思わなかったからビックリしたけど、それからというもの、家族ぐるみでお付き合いするようになりました

性に狂った人妻・ゆきこ[第13話]

それから二、三日さまざまな場面をシュミレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。 いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・。 もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。 早めに

性に狂った人妻・ゆきこ[第9話]

この夏、ダンナと私との関係を大きく変える出来事があった・・・。 私にばかり向けられていた嫉妬深いダンナのエネルギッシュな行動の矛先が少しずつズレて来ている。 私に対する束縛や嫉妬は変わらないが、それが以前よりも変態になったというか簡単には説明できない・・

性に狂った人妻・ゆきこ[第7話]

山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。 お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・。 かなり広い。 「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」 静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれない。

性に狂った人妻・ゆきこ[第6話]

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係で揉めて、契約を解除した。 後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。 そのついでに自分の事業

性に狂った人妻・ゆきこ[第5話]

うちに飲みに来るマッサージ師がいる。 ダンナの知り合いで、私が腰痛と肩こりに悩まされていることを話したら、タダで来てくれることになった。 「タダ」と言っても来た日はタダ酒をガンガン飲みまくるセコイ奴。 マッサージをやるときはダンナの監視付き。 「あいつは

性に狂った人妻・ゆきこ[第1話]

ゆきこです。 みなさんは奥さま、旦那さまに『愛されて』いますか? うちは平均して週3日。 あまりしないでいると旦那がイライラして喧嘩になるから、「ガス抜き」ならぬ「◯◯◯抜き」かな(笑) お正月は仕事が休みだからお相手が大変。 朝晩、縛られしゃぶらされ犯

婚約者の双子の妹

俺の彼女、千賀子23歳。 その妹、千鶴子23歳。 2人は双子。 妹と出会ったのは彼女を自宅近くへ車で迎えに行った時。 バックミラーに映った女性を彼女と思い込み、ドアを開ける為に車を降りて手を振ったら素通りされたのが初めての出会い。 首を傾けながら知らん振
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