萌えるエッチ体験談

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絆創膏

家で見つけたローターをハーフ美少女のあそこに[前編]

一本のピンクローターがあった。 このピンクローターが、俺を切ない恋へと突き進ませた。 今思い出しても鬱な少年時代の記憶。 ローターを見つけたのは、クローゼットの中。 うちは共働きで、昼間は誰もいない。 夏休み、サッカーの練習から帰って来ると、おやつが見当

中学の保健室で合法的な露出に成功!

俺は小学生の頃から少し露出の気があった。 誰も居ない更衣室とかでフリチンになる程度だったが。 でもまじめな雰囲気を持っていたせいで、なかなか本性を現せないでいた。 ところがある時、女性・女子にある種、合法的に見せる事ができた。 しかも思いがけないおまけ付

俺のことをずっと好きでいてくれた友達[前編]

俺:28歳、普通の会社員。 彼女:24歳、交際一年。きっかけは合コン。ショートカットの安田美紗子似。 男友:タメ。彼女持ち。でも風俗大好き。 女友:タメ。俺と下の二人の男友は高校時代からの親友。勿論性的な関係など無い。 俺の彼女との面識は二人とも無し。

水泳部顧問だった私のお宝写真

当時、私は中学校の教師をしていた。 学校での位置づけは“地味な冴えない教師”というところ。 誰から見ても目立たない普通のサラリーマン教師を演じていたが、私には秘密の性癖があった。 一言で言えば、私は“少女に興奮を覚える性癖”があった。 担当科目は古典で、

制服の下にスク水を着て登校したら尿意を催して

学校で水泳がある日に男子はよく水着をズボンの下に穿いてくる、でも女子はあまりそうしない。 なぜかと言えば、トイレが面倒くさいから。 制服の下にスクール水着を着てる時におしっこしたくなると、全部脱がないといけない。 学校に行ってすぐプールだったらいいけど、

小学校の時から最愛の人

俺の親父は転勤族で、おかげで何度も転校していた。 小6の夏、また新しい学校へ転校した。 そこで、俺は1人の女性、奈保子に一目惚れしてしまった。 小学生の間で親しくなり、同じ中学に入り、3年の時ようやく同じクラスに。 ちょくちょく話しかけ、時には一緒に帰っ

4人4色、美容師たちのフェラ合戦

高校2年のときだった。 二十歳ぐらいの美容師志望のアキちゃんというおねーさんと友達だった俺は、学校帰りよく美容室の裏の事務室兼休憩室で、美容師のおねーさん方とおしゃべりをしていたりして、閉店にになるまでべらべらとおしゃべりをしていたりした。 よく猥談にも

純朴な彼女の不可解な行動の顛末

見上げれば空の端は明るくなりつつある。 夜勤の仕事を終えたボクは駅へ向かっていた。 ふいに刺すように冷たい風が吹いてボクは思わず首をすくめる。 もうすぐ始発電車が走り始める時刻。 疲れた足取りで駅の改札口へ向かっていると、ボクのすぐ脇を若い娘が追い越し通

学級委員がKさんにしていたイジメ

Kさんが中学2年生の時のことです。 1年生の時はそうでもなかったんですが、この頃から主に同性からのいじめにあうようになったそうです。 彼女が通っていたのは公立の共学で、男子生徒からはむしろ好まれていたようです。 ファンは多かったんじゃないでしょうか。 頭
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