萌えるエッチ体験談

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緊縛・拘束

病院の悪夢

梨花は友達から、美容に良い薬をもらえると聞いて、 町外れの病院に行ってみる事にした。 病院には患者の姿は無く、ひっそりとしていた。 「すいませ~ん・・・誰かいますか?」 診察室の中から、30代後半ぐらいの医者が出てきた。 「あの・・○○さんの紹介で、診察し

始まりは覗き(4)

優奈的には、この部屋にいる男は隆弘だけ、その隆弘が射精したら、次に フェラした時に、チンポがギンギンに勃起しているのはおかしい。 その違和感を避ける為、射精は清正と俺が楽しんだ後にする事になってい た。 そして、清正のフェラのあと、優奈の口にインターバルを

始まりは覗き(2)

隆弘が、「胸揉むから、動かずにそのまま座ってろよ。」と優奈の耳元で言 い、優奈から離れて、俺に〝触れ〟と、手で合図する。 俺は緊張と興奮で震える手で、優奈の2つのオッパイをゆっくりと揉んでや った。 隆弘に触られていると思い、静かにジッとしている優奈に、俺

欲望に勝てなかった俺(2)

「くぅ・・・、ひどい・・・」 手の平で佳織の柔らかい乳房をこね回し、可憐な乳首を指先でもてあそぶ。 「あぁ・・・」 しっかり閉じられた目から、涙が溢れ出してきた。 それが絶望のためか、恥辱のためか、或いは俺に裏切られた悲しみから来たものだったかはわからなか

欲望に勝てなかった俺(1)

俺、中学校の3年生である。 おれの学校は地域では有名な私立中学校で、いわゆるお金持ち学校と言われているところだ。 親は、政治家、医者、一流企業役員などで、成績優秀で活発な感じの生徒が多い。 最近の女子中学生は身体の発育がよく、制服のスカートも短いため、学校

小池栄子の体験談(2)

封筒に慎吾と武志の名前を見つけた栄子は、そのままトイレに駆け込んで 封筒を開けた。 中には「放課後、写真部の部室に来い。来ないと写真をバラ撒くからな」と 書かれた手紙と写真が2枚入っていた。 1枚は全裸で鏡の前に立っている写真、もう1枚は顔と胸を精子まみれにし

復讐された男(1)

永原悠一はホテルの一室にいた。 うつ伏せ状態になっており、相当酔いつぶれているようだ。 同じ職場の牧野香奈との婚約が決まり、彼女を含めた同じ部のメンバーでお祝い飲み会をしていたからだ。 当然、主役の彼は集中攻撃で飲まされ、飲み会の終盤はまったく記憶がなかっ

人妻と少年達(2)

「いい加減にしなさいよ あなたたち」 奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。 憧れの美しい女性の怒った顔・・・。 美しい・・・。 力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように 見守ることしかできなかった。 こんな怖い先輩達に囲まれ

最愛の妻を(2)

妻は黙したままだった。何を考え、思っていたのか。 Yは仁王立ちで喋り続けた。 妻を一目見た時から、こうしたかった事。私がsm行為を妻に行っている事。 それを妻が受け入れているM女である事 (これを言わなければ、次の寝室での行為は不可能になってしまいます敢えて言

ヨガのレッスン

あるスポーツジムで、自宅で習えるフィットネスというのがあって ジムまで行くのが、めんどくさい俺は、電話で聞くと スポーツジムに入会している会員様用ということで、 とりあえず入会することにした。 自宅で、できるフィットネスには色々なコースがあって その中のヨー

高慢な女の上司(17)

冷たくバスタブの底を見下ろしながら、ぼんやりと、これは奴隷というより家畜と持ち主という感じだななどと考えていました。 「どうしてお前は素直に言うことが聞けないんだ? 」 「逆立ちしろとか、二階から飛び降りろと言ってるわけじゃないんだ、片足あげて小便するくらい

高慢な女の上司(16)

僕は女の性欲の深さを見たような気がしました。 「恥かしい」という気持ちは性感の裏返しなのでしょう。 性的なものを感じているからこそ恥かしいし、それを口にしたり行動したりすることで、自分がエッチな 女だとバレてしまうのを本能的に恐れて、恥かしいからしない・・

高慢な女の上司(15)

僕は鏡を指差して言います。 「この方がずっと女らしくて、素的じゃないか、なんでいつもこうしていないんだ?」 正直な感想でした。 いつものキャリアな雰囲気とは違う、鏡に映る姿に、はじめて少しだけ良心がチクリと痛みました。 「うん、メガネをはずしてるとよく見えな

高慢な女の上司(12)

精神的に消化されているような感じでした。 次から次へと繰り出される責めに、泣きながらプライドが砕けていくリーダーの姿を楽しみにしている僕にとっては、 一瞬一瞬はプライドを砕いたような感じで満足に浸るのですが、彼女の立ち直りの早さはなんとも忌々しいことでした

夏祭りと妻

季節は夏! 至る所で、夏祭りが行われている。 私の住む街の、商店街も恒例の夏祭りが行われていた。 私30歳、妻27歳、子供5歳(男)も、夜の祭りに出掛ける準備を行っていた。 子供と妻が着替えを済ませ、寝室から出て来た。 妻は、夏らしく涼しげな白いワンピース姿だった

先輩を拉致

部活の華濃(かの)先輩が卒業する直前に4人でまわした。 先輩がマンションのカギを部室に放置してった時があって、その時に合鍵を作った。 バイブや電マやピンクローターを人数分持ち、夕方に忍び込んで待機。 夜、帰ってきた先輩を着衣のままガムテープで拘束。 最初は

先生の悪夢

僕の進んだ高校は、ちょっとタチの悪い生徒もいるような学校だった。 校内をのさばり歩く奴らとそれを避ける僕ら、ガタイも態度もでかいガラの良くない 輩と隅っこで静かに暮らす僕ら。 彼らは授業などロクに受けはしないし、外でケンカばかりして、同類相憐れむみたい な

不良グループ

十数年前、俺が中学2年の時に3年の不良グループに放課後呼び出しされた。 当然行きたくはなかったけど逃げると後が怖かったので恐る恐る指定された 屋上へ行くとすでに10人ぐらいの男が集まっていた。 よく見るとその中に同級生の女の子Sがリーダー格のTの横にいた。

集団レイプ団

18から20歳の2年間の話。 オレは馬鹿だから文章下手だけどよかったら聞いてくれ。 オレは友達とレイプチームをつくってた。 正確にいうとそのチームのリーダーがめちゃくちゃ怖くて びびって言う事聞いてたわけだが。 馬鹿ばっかりの高校を卒業してから 当然働きもせ

監禁されて

あぁ・・・また「この時間」がやってきた。 私がこの場所に監禁されてから、もう何日たったのか分からない・・・。 それでも変わらず「この時間」は一日に一回必ずやってくる。 「この時間」・・・狂わしい快楽・・・壊れそうな快楽・・・。 人格が破壊されそうな、しかし
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