萌えるエッチ体験談

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脱衣所・お風呂・銭湯

再婚相手の連れ子の成長と、抑えられない私の欲望[後編]

その後の家での理恵の態度は、全く以前と変わりの無いものでした。 さすがに私の事をそれとなく避けてるようでしたが、妻の前では私とも普通に会話していました。 小さい頃は気が弱かった娘も、オンナになるとこうも強くなるものかと、ちょっと驚きました。 むしろ私の方

再婚相手の連れ子の成長と、抑えられない私の欲望[前編]

私が義理の娘『理恵』と初めて会ったのは、娘が4、5歳の頃でした。 当時勤めていた会社で部下だった今の妻『翠(みどり)』と不倫関係になり、ほとんど家には帰らず、翠の所に入り浸っていました。 その頃の理恵は当然子供だったので、不倫相手の機嫌を取る道具でしかあ

俺の大好きな妹とお姉ちゃん

俺には姉ちゃんと妹がいた。 俺は部屋も一緒だった妹と仲が良く、一緒に遊ぶ事が多かった。 妹の喜んでくれる顔が好きだった。 妹も俺を喜ばすために何でもした。 でも姉ちゃんはちょっと違った。 一番上というせいか、俺たちには厳しいところがあった。 俺も妹も悪さ

早漏童貞な僕の風俗初体験記

<スペック> 25歳、底辺公務員。 年齢=童貞。 仕事柄女と喋るのが一月に一回とかそんな奴。 予算は1万くらいでいいところないかなーとか半勃ちで調べてたら、ピキーンっと触手に当たったところがあったので決定。 場所は池袋だった。 店に行こうと思ったが吉日と

自分のマン臭が気になる職場の後輩

巨パイさん、22歳・女。 身長150cm台半ば、体重普通。 『巨パイさん』というのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。 本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。 あだ名って言っても、俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。

パチスロで負けていた人妻を助けたお礼に・・・

俺は現在無職で俗に言う『パチプロ』として生活している。 負ける日もあるが、月トータルで最低50万は稼いでいる。 いつも同じホールに通いホール側の癖を見抜きスロットを打っている。 常連客とも情報交換を行っている。 そんな中、1人の人妻と話すようになったのだ

コピバンと恋のリハビリ

童貞捨てた話から今まで経験した事が結構面白いと思う。 ちなみにオッサンです。 田舎生まれで特定されると・・なのでフェイク多数。 まだ携帯もない時代。 高校生だった俺は音楽の魅力に取り憑かれ、ギターかぶれになっていた。 しかし、田舎の地元では楽器屋が無いた

風呂にいきなり入ってきたお姉ちゃん

あれは中学2年生の時の、ある小春日和と言うには暑すぎるくらいの日だった。 その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。 中3の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。 夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、「ただい

妹に忍び寄る俺の中のハイド

躁鬱病の俺が妹とセックスしてしまった・・・。 それは三日前の事だ。 長い自分語りが始まるけど勘弁してくれ。 とりあえず、簡単な家族構成から書く。 我が家は俺・母・妹の三人家族。 俺が小学生の時に父親が女を作って家を出てって以来、ずっと母子家庭である。 俺

パチンコ屋でお気に入りだったコーヒー嬢

行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒー嬢がいた。 いつも数回ドリンクを頼むが、その娘以外からは買わない。 山田優そっくり、25歳、笑顔が可愛い。 この娘と遊びたいなぁと思いながらいつもガン見してた(笑) 向こうもそれには気づいており、ニッコリしてくれてい

ファーストキスより、ファーストフェラのほうが先

21歳の時、会社で残業していると、同僚の太めの結構ぽっちゃりした真里子が僕を見つけ、彼女も僕の横の席に来て一緒に残業していた。 女と付き合った事がまだない僕でも“こいつ俺に気があるな”と解っていた。 話しながら仕事をしていると、真里子の「S(俺の事)は彼

パチ屋で知り合った淫乱ヤンママ

パチンコ屋で知り合ったヤンキー女の話。 滅多にしないパチンコを久しぶりにやったら運よく大勝ち。 途中でやめられなくなって、夜まで店にいた。 隣にいたヤンキー女と親しくなって、晩飯を奢る事になった。 女は25歳くらい、小池栄子に似た感じで気が強そうな顔。

妻を性感マッサージに!小心者の私の勇気ある挑戦

私と妻の初めての勇気ある体験談をお話します。 勇気あると言っても、私一人の勇気ある挑戦であったかもしれません。 私が、貞淑な妻の裸を他の男性に、見せたり触らせたりてみたいという願望に駆られ、ある日、『妻を性感マッサージに』で検索したところ、自分の妻に性感

俺のことをずっと好きでいてくれた友達[後編]

<後日談> 男友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。 俺が武(タケル)、男友は洋介、女友は美咲、女友の親友と元カノはもうどうでもいいや。 あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。 あまり余計な事を考えないように、出来るだけ残業して、そんで家帰

彼氏ではイケないけど、おにいだとすぐイッちゃう

おにいと買い物に行きました。 色々見た後、おにいのお友達(後輩)さんから『1時間後ライブあるから暇やったら見に来て下さいよ!』ということで・・・。 兄「オレ行ってくるから彩どうする?来るか?」 私「ぅん♪行く!」 兄「妹も一緒におるんやけどええ?」 友達

自分のオッパイに興味を持ち始めた頃の私の欲求

自分のオッパイに興味を持ち始めたのは数年前。 まだ、小学校高学年の頃。 読んでいた少女雑誌で“性に関する記事”が多くなってきたのがキッカケ。 顔は特にカワイイというわけではなかったが、スタイルには少し自信があった。 ちょっと痩せ型だがオッパイは大きめ、同

マッサージ師を誘惑して不満解消

マッサージされるのがすごく好きなんです。 初めて体験したのは旅行先でのことでした。 それからというもの、旅行とマッサージはセットになっています。 でも、ただ単にマッサージを受けるだけじゃないんです、私の場合。 先日も友人と旅行に出掛けました。 友人はお風

泥酔してる俺とエッチしてた姉

とりあえず事の始まりから。 元々俺と姉ちゃんは東京でそれぞれ別のところに住んでたんだけど、金貯めたい、なんか一人暮らし疲れたわ、みたいな事を居酒屋で話してた。 だったら一旦一緒に住んでみない?って話になって、試しに同居してみた。 別に同居してみても、高校

学年一の美少女と、2日限りのラブエッチ

普段全然話もしないけど学年で1番美人なYと、自称フツメンの俺(K)。 Yは綺麗な顔だちで、髪が天然で茶色くて目立つ。 いつもスカートを穿いていてお嬢様ぽい感じなんだけど、兄がいるためか口調は男っぽい。 高校1年の夏休み。 Yとは違う高校に進んだんだけど、

俺と生年月日が同じ女と

ふと思い立って某SNSの同年代サークルに参加してみた。 もちろん下心があっての事。 “同じ生年月日生まれの女性とセックスしてみたい” 思えば今まで、学生の時も社会に出てからも、有名人以外の同じ誕生日の人なんて・・・ましてや異性なんていたことがない。 (同
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