萌えるエッチ体験談

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階段

ノリのいい泥酔ギャルを送り狼

去年の夏前、イベントの打ち上げで20人位で飲んだ時なんだけど・・・。 1次会がお開きになる頃、俺も周りの連中もいい感じに酔ってたんだ。 んで、女の子たちに軽ーく抱きついたりしてたんだけど、その中の1人がチンタッチしてくるじゃないですか! (行けるか?)な

夏の夜、懐かしい母校の保健室で後輩と

私が大学1年の頃の話です。 お盆に帰省し、久しぶりに高校の後輩に連絡をしてみました。 彼は1つ下で、男と女というよりは仲間といった感じの関係でした。 卒業以来の再会で、免許を取った私の車で高校の思い出話などをしていると、そんな話の流れから、久々に高校に侵

彼氏連れのエロい泥酔女とビルの階段の踊り場で

青山に『A』ってクラブがあったのね。 『A』は東京中の遊び人が集まるクラブで、一見さんは入店するのに行列しなきゃならないし、IDチェックもあるような人気の箱だった。 それで、そのクラブの近所には『O』っていうBarがあったんだよ。 『A』は基本的に再入場

スノボに行った別荘でエロ猿どもの宴を目撃

この前、友人達と泊まりでスノボに行ってきました。 男3人と女2人だけど、カップルが1組。 だから俺と友人と女の子の3人で、一緒に滑ったりしてた。 友人は結構格好良いから、俺はダメだな~って思ってた。 滑ってる時も休憩してる時も、2人で楽しくやってたし。

古き良き時代のバーの女たち

あれは大阪万博の翌年、俺が大学三年の頃だった。 夜間の道路工事のアルバイトをしていた俺は、雨で工事中止になったことを知らずに大学から直接現場に行った。 携帯電話はおろか、固定電話さえ一家に1台ではなかった時代、連絡のつかないことは多々あった。 俺は現場で

意外にエロかった同級生

何年か前の話だけど、俺は同級生の友子とドライブに行く約束をしていた。 当時、確か25歳。 友子とは付き合ってはなかったけど高校の頃から仲が良くて、ツーリングに行ったり飯を食いに行ったりする仲だった。 友子の顔は美人じゃなくて、可愛いという感じ。 肉付きが

少年野球のコーチになった俺のある楽しみ

少年野球のコーチを3年しています。 最初は土日が練習になったり試合になったりするので断りましたが、頼まれてやり始めました。 まぁまぁチームは強いし、やり甲斐はありましたが、やはりちょっとしんどい。 けど、楽しみを見つけてからはなかなか楽しみになりました。

浮気していた彼女がまさかの逆ギレ

僕が高校生の時に付き合っていた彼女のせいで、女性恐怖症プラス変態になってしまいました。 僕が17歳の時、初めて彼女ができました。 名前はユウカ(仮名)といいます。 同じ高校でクラスも同じ、僕の方から告白し付き合うことになりました。 ユウカは顔も整っており

可愛い店員君をトイレに連れ込んで

あたしは22歳のOLです。 最近友達に借りたレディコミがきっかけで、レディコミにかなりハマってます。 今日、たまたま仕事が早く終わったので、お家に帰って久し振りにゆっくり時間を掛けてオナニーでもしようかな、と思って本屋に寄り道したの。 レディコミ立ち読み

知らない場所でひとりで露出

翔子です。 今日は隣接する県の県境までドライブに行ってきました。 以前、お友達と行った所で、大きな道路の横には、大型トラックの駐車場や広い畑がずっと続いているんです。 そして大きな川が流れていて、人気もなく、ここなら裸になれるかな・・・って、ずっと思って

職場の可愛いバツイチさん[第5話]

職場に着くと、誰もいない筈なのだが2階に明かりが点いていた。 明かりが点いていたのは、普段はほとんど使われる事のない会議室だった。 階段を上り会議室へと急ぐ。 ドアが少し開いていた。 そっと覗きこむと会議室の一角だけ蛍光灯の明かりが点いており、下着姿のみ

職場の可愛いバツイチさん[第2話]

あれ以来、みどりさんとはメールや電話で連絡を取り合った。 みどりさんの都合が合う時、月に2度ぐらいのペースで会ってセックスもした。 特に付き合ってくれと交際を申し込んだ訳ではなかったが、俺たちは恋人同士のような関係だった。 毎日が楽しく、すごく充実した日

出張先のスナックで知り合った女性と

私は仕事柄、出張であちこち行きます。 たまに1週間ほど同じ場所に留まることがあり、そんな夜は、よく近所のスナックを覗くのですが、これはあるスナックで知り合った女性の話です。 そのスナックには数年前に一度行ったことがあって、そこで知り合った彼女と仲良くなり

短大の図書館で好意を寄せていた先生に

私が短大生だったときの話を書きます。 1年生の夏休みが近づいた頃です。 私はレポートの資料集めに、短大の図書館に行っていました。 短大の図書館には地下2階、地上10階の書庫があって、私はその8階にいました。 色々と書棚の本を探しているとY先生が入ってきま

ヤクザの奢りで行った裏風俗[前編]

当時20歳、僕はフリーターをしていた。 コンビニの深夜勤務で生計を立ててた。 ほぼ毎日、週5から週6で勤務していた。 時給は800円。 毎日勤務していると常連の客は顔馴染みになった。 水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中、通勤前のサラリーマン・・・。

不良グループの前で無理やりクラスの女子と

十数年前、俺が中学2年の時に、3年の不良グループに放課後呼び出しされた。 当然行きたくはなかったけど、逃げると後が怖かったので恐る恐る指定された屋上へ行くと、すでに10人ぐらいの男が集まっていた。 よく見るとその中に同級生の女の子Sが、リーダー格のTの横

シコタンとオナタン・第四章『いざ決戦でござる編』

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」 母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。 そう、アイツが帰ってくるのだ。 学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。 各校男女

シコタンとオナタン・第二章『パンツ泥棒奮闘編』

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる。 男は焦っていた。 蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった。 わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない。 男は追い詰められていた。 脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へと男

今日のエッチがすごく良かったから・・・

フフンと鼻で笑われるかもしれませんが、今日のエッチがちょっと気持ち良かったので書いてみます。 同棲中の彼が帰宅、昼食後に一緒にお風呂入ることになりました。 同棲を始めて3年目だけど、2人でお風呂は恥ずかしいので、まだ数える程しか入ったことがなかったの。

想いを寄せていた女性を30年ぶりに訪ねて

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。 そんな田んぼの中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。 あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。 まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。 あれから30年が過ぎている。 すると彼女は4
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