萌えるエッチ体験談

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電車

通勤電車のトイレ

私が毎日使っている電車は停車駅が少ないので、一番端の車両にトイレがついています。 この間、そこで信じられないような目に遭いました。人に押されて扉の前まで流されてきたら、そこで触られて、でも怖くて抵抗できないでいたら、なんと駅に停車してる時に、後ろから抱き

恐怖の昏睡レイプ(1)

僕には22才の姉と高一の妹がいます。ちなみに僕は高三です。 結構、美人だと思います。 しかし姉として好きだし、妹は妹で僕にとっては可愛い妹だったので 近親相姦とかSEXしたいとかいう考えは無く、あくまで普通の姉弟でした。 家でも裸は見せない様にしてますが、

犯された友人

1か月前、私の友達は痴漢に犯されました。 私は電車通学で、ある時から頻繁に、しかも同じ人に痴漢されるようになりました。 パンツの中に手を入れてクリを擦ったりアナルを弄ったりする過激な痴漢で、私は我慢できなくて友達の「優奈」に思い切って相談することにしたんで

ものすごい経験

いつも最強線で通学している2年の男子です。 先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。 確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、 しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。

ハリケンブルー痴漢(2)

「んッ!? ……んんんっ……」 「どうした? 気持ちよくなってきたか?」 「そ、そんなわけ……んくっ……ないでしょう」 「そうか、じゃあもっと刺激を与えてやるとしようか」 「い、いや……もう……ひぅっ」 小声ながら、ひときわ高いトーンの嬌声が七海の口から漏れ

ハリケンブルー痴漢(1)

その日も、ターミナル駅は混雑していた。 スーツ姿のサラリーマンに杖をついたお年寄り、 ヘッドフォンからシャカシャカと雑音を振り撒いている若者。 ちょうどラッシュの時間帯にぶつかったらしく、構内の通路は たくさんの人、人、人で溢れ、それぞれ忙しげに先を急いで

通勤電車で

毎朝満員電車で通っている高校2年生です。 ほんとに痴漢するつもりはなかったんです。 でも、結果は痴漢と同じなんですよね。 いつものように満員電車に乗り込んであと5つ、4つと駅を過ぎるのを数えていました。 女性とピッタリくっついてしまって困ったこともあります

通勤電車

私は毎朝、学校へ行くのに電車を使っている女子大学生です。 朝だからいつも電車は満員です。 そしてある日、私はいつものように電車に乗ると運悪く後に背の高い、男の人が立ちました。 私は普通にウォークマンで音楽を聞いていたら、その男の人が私のお尻辺りを触って来ました。

電車でOLに・・・

俺が高校生の頃。相手は20代後半くらいのolっぽい女性。 濃い茶髪のロングヘアで、あんまりメイクは濃くない、知的な感じの美人。 ラッシュ時の急行だからめちゃくちゃ満員だった。 olはイヤホンで音楽聴きながらドア付近の角を確保してて、 俺は周りに押されてolに密着し

逆レイプ三角関係(2)

「陽子と別れて私と付き合ってよ。本当にひろ君のことが好き。私だけのものにしたい。」真剣な表情だ。 「ごめん、俺は陽子が好き」 由佳の目つきが怖くなって陽子がくれたタオルに手を伸ばした。 タオルを広げて俺のお腹の辺りに置いた。 「ちょっ・・・何を・・」 「出し

お嬢様の初体験

私-沙弥華-は、世間で「超お嬢様校」と呼ばれている学校に通っています。 いつもは母が車で学校まで送ってくれるのですが、車が故障してしまったために電車で学校へ行くことになりました。 電車に乗る機会は少ないので、駅に着いて驚きました。 すごい人の波……今考えると

エロ女神(3)

俺はイク所より潮を吹く所が見たかったので真希が痙攣している最中も激しく指を動かし続ける。 そして指を折り曲げて掻き出すように動かしていたらピシャピシャッと液体が飛び散り始めた。 掻き出す度に大量の液体が凄い勢いで飛び出してくるのが面白くてずっと繰り返してい

エロ女神(1)

数年前にネットで女神やってた大学の後輩とヤった話 当時の俺は素人の自画撮りエロ写メにハマっていて、 女が自分で裸をupしている掲示板やブログばかり見ていた。 何件もブックマークして巡回してたんだけど、 その中のあるエロブログの女神が大学のサークルの後輩の様な気

友人A

これは二年前捕まった友人Aから直接聞いた話です。 友人Aは、冬に各駅電車に乗り、JKを物色するのが日課でした。 ある日友人Aは、夜8時頃に部活帰りであろうJCに目をつけました。 最初は、幼すぎたのでどうしようか迷ってましたが、色白で目がパッチリした黒髪でショートの

真面目な男

俺と沙織は、従業員が10人という小さな印刷会社に勤める同僚だった。 俺は高校を卒業してこの印刷会社に就職、今年36歳になる。 沙織は、この春、短大を卒業したばかりで、この会社の事務員として働いていた。 その夜、二人が勤めている会社を今年定年退職する男性がい

痴漢電車

春先になって、いつもはなかなか電話をよこさない父から電話がありました。 親類に今度東京の大学を受験する姪が居るので私の所に泊めて欲しいという 連絡でした。 父から言われて断る訳にもいかないので、全然構いませんよとひとまず返事を しました。 試験の数日前に高校

高慢な女の上司(6)

その元凶というか、その全ての原因とさえもいえるのは紛れもなく、今、呆けた顔で横たわっているこの女です。 僕たちの価値観をまったく認めないばかりでなく、自分の成績だけのために、 こなしきれないことが判りきっている仕事量さえを要求する女上司。 Mや私だけでなく

母の受難

学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。 車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。 よくよく見ると、様子が変です。 顔を赤らめ、うつむき加減です。 何が起こっているかはすぐ分かりました。 母は水泳のインストラクターをやっており、スタイル

悪夢の休暇(1)

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。 子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。 私は地元の銀行に勤める銀行マン。 綾子は私の自慢の妻だった。 有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。 支店勤務は最初の一

妻とおじさん

妻(ひとみ、51才)若い頃は、隣の県で働いていて、寮生活をしていました。 休みで帰る時は電車か、私が車で迎えに行っていました。 ある金曜日に、明日帰るからと、電話がありまして、 私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。 私は、たまには電車で迎えに行き、話しでもし
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