萌えるエッチ体験談

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黒髪

45歳の独身女(2)

ガクガクと腰の震えがとまりませんでした。 さらにぬめりながら、第二関節まで挿入されました。 すると、蜜壺は細く硬い指の存在を確かめるようにひくつきはじめるので す。 途端、腰の震えがブルブルという小さな痙攣のようなものに変わってしまい ました。 唇を噛んでい

高慢な女の上司(17)

冷たくバスタブの底を見下ろしながら、ぼんやりと、これは奴隷というより家畜と持ち主という感じだななどと考えていました。 「どうしてお前は素直に言うことが聞けないんだ? 」 「逆立ちしろとか、二階から飛び降りろと言ってるわけじゃないんだ、片足あげて小便するくらい

人妻・ゆかり(1)

膝に男の手が乗せられたが、ゆかりは何の抵抗も出来なかった。 向かいに夫が座っていて、彼の隣に裕樹がいる。 「裕樹君は、算数がどうも苦手なようですね……」 接客用なのか、少し甲高い声で男が言った。 「俺の息子だからかなぁ」と夫が苦笑いをする。 裕樹もつられて

痴漢に合ってる女子高生を助けたら

189 名前: えっちな18禁さん Mail: sage 投稿日: 2012/01/05(木) 23:59:29.76 ID: Cj6lPPbn0 高1の冬に痴漢に合ってる女子高生を助けた。 助けたといっても、間に入っただけで犯人は次の駅で逃げて行った。 犯人は捕まえなかったが、後でお礼がしたいので、携帯とメルア

左右に寝てた女子大生2人のマンスジを堪能

大学の講師になって1年目の時、張り切っていたもんだから、新入生の学部1年とかなり親しくしてた。 担任制みたいなのの学生さんね。 そこに、芝姫つばさ(『彼氏彼女の事情』)みたいなのがいた。 黒髪ロング。 ツンデレ。 だけど甘えん坊。 妹みたいな感じで可愛が

泥酔して眠るオカンのケツに・・・。

いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。 たぶん、あれは11時前くらい。 いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。 オカン「早く開けて!」 只事ならぬ気配に慌ててドアを

ドロだらけで泣いていたマユちゃん

外出から帰ってきて玄関を開けようと鍵を探していると植え込みから微かに啜り泣く声が聞こえ、よく見ると年は10歳位だろうか・・・長い黒髪の裸の女の子がドロだらけで蹲っていた。 「ねぇお嬢ちゃん?どうしたの?」 極力優しく声をかけると少女はビクッと肩を震わせ怯

すこしずつ調教していきます

その子は僕が初めての男でした。 25歳、黒髪、ロングヘアーの可愛い子です。 最初はなかなか僕のものをさわることさえしてくれません。 僕からその子の手を引っ張って少しずつさわってもらいました。 手こきの動きも正直気持ちよくないのですが、最初はある程度我慢。

スケバン凶子とクラス委員長の山田

俺の高校はスケバンに支配されてたんだよね。 最近の子はスケバンなんて言ってもわかんないか。 ようするに女番長のことだよ。 髪の毛を染めてデーモン小暮みたいな頭にして、スカートは異常に長く、チェーンや鉄のヨーヨーを振り回す。 やたらと濃い化粧。フーセンガム

一日に二人からアタックされて[後編]

むせ返るような空気の中で、二人はベッドに倒れ込んでいた。 ウトウトして目を覚ますと、もう日付けは変わって日曜日になっていた。 携帯に着信の光。 夕方までここにいたTだった。 『今日はホントにありがと。なんかまだ変。また遊ぼうね』 俺の横には夜から一緒にい

「おもちゃ」になった家庭教師の娘

その女子大生は家庭教師をしていた。 彼女が教える生徒は、中学一年生の少年だった。 小柄で内気そうな教え子の少年は、小学生の頃からイジメられっ子だった。 週に2日ほど教えに来ていた娘は、少年の顔に殴られたアザを見るたび心を痛めた。 「どうしたの?大丈夫なの

中学生でも体型は小学生並みの僕[後編]

私は中学三年生になっても、中学二年生のころと多少の変化はあったのでしょうが、ぱっと見て分かる変化がありませんでした。 中学三年生にもなっても毛は生えてこず、身長も伸びる気配は一向に無く、食べても太らず、運動しても筋肉もつかず、今年は受験だというのに勉強の

中学生でも体型は小学生並みの僕[前編]

私は中学二年生の頃、あそこに毛も生えて無く、体型も小学生並み・・・というよりも学生服を着てもお兄ちゃんの学生服を勝手に着ている小さめの小学生にしか見えませんでした。 ある夏の日、友達と話していると「お前なら、まだ女湯入れるんじゃないの?」と聞かれ、私は考

気が弱く優しい彼女と野球部の元彼

俺の彼女が胸揉まれた。 気が弱くって、あまりきついことを言えない性格。 そんなところが欠点でもあり、いいところでもあり、悪く言えば気が弱い。 良く言えば優しい(相手を傷つけてしまいそうで悪い)。 そんな子だった。 身長は155cmで黒髪で微妙にぽっちゃり

姉のバイブレーター5段階評価[後編]

姉のオマンコに、俺のチンコを挿入する! そんな夢の様なことが、実現する? 俺はもう、はやる気持ちを抑えられなかった。 それは俺の息子も同様だった。 更に熱気を帯びて、俺のチンコは硬度を増している。 俺は静かに、ベルトを緩めズボンを下ろす。 オナニーに没頭

IPメッセンジャーで進展した香苗との関係

3年前の話です。 私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。 私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w もはや女性というには・・・という様な状況で、“華やかさ”

離れの部屋で妹を・・・

ちょっと昔のことです。 俺は高校2年で、妹の静奈は俺の2歳年下です。 静奈は黒髪が長くて色白で、俺の自慢の妹です。 当時はその時期の少女特有の妖精のような儚さを持っていて、ヤバイくらい可愛かったです。 その日の静奈は半そでにミニのスカートを穿いていました
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