私が、小学年生の時の話です。
パパの友達と留守番をしてる時、パパの友達が、水遊びしよっと言いました。
私は水着に着替えて、ビニールプールへ入りました。
暫く一緒に遊んでいると、パパの友達が、膝の上においでと言うので、私は何の躊躇いもなく、膝の上に行きました。
膝の上に座った瞬間、おしりの辺りに、変な感触がありましたが、気にしませんでした。
更に遊んでいると、パパの友達がいきなり、舌噛んだ…と言いながら、舌を見せてきました。
そして私に、痛いから唾つけて…と言うので、私は指で唾をつけてあげると、パパの友達は、まだ痛いから、唾を沢山垂らして…と言うので、私は、唾 を沢山垂らしてあげました。
また暫く遊んでいると、パパの友達は、トイレに行きました。
数分後、私もトイレに行きたくなったので、トイレの方へ歩いていると、パパの友達が、私の下着を匂いながら、アソコを触っていました。
私は、意味が分からなかったので、暫く見ていると、アソコから白い液体が出ました。
私はビックリして、一旦ビニールプールへ戻りました。
そして、その数分後、パパの友達は、飲み物を持って帰って来ました。
パパの友達は、その飲み物を、私にくれました。
とても美味しかったんですが、今思い出すと、その飲み物の中には、白い糸状な物が、沢山浮いてました。
飲み物に浮かんでたのは、精液だったんだと、確信してます。