中学年生の時でした。
小学年生の時に覚えたオナニーで、ネタにも困り始めた時に興味を持ったのが、
女性の下着でした。
最初のうちは、同級生のパンチラを想像したり近所に干してある洗濯物を見て興奮
したりしていたんですが、だんだんそれでは物足りなくなり、何とか手に入れた
い、と思うようになりました。
そう思い始めたら行動に移すのは早く、前々から目をつけていた家のベランダに忍
び込みました。
その家は、普通の家族の家で、奥さんがちょっときれいで、そこの洗濯物も時々想
像に使わせてもらってました。
初めての時はもうどきどきで、それだけにそこの奥さんのオレンジ色のレースのつ
るつるしたパンティを手に入れた時の感動はものすごく、その日は部屋に帰ってか
ら記録的な回数のオナニーをしてしまったほどです。
一度成功してからは、時々その家に侵入するようになり、パンティやブラジャー、
スリップなどもいただき、着替えをしながらオナニーが出来るほどになっていまし
た。
そんなある日、たびたび入っているので油断もあったのでしょう、いつものように
ベランダに入って洗濯物に手を伸ばした時、扉の開く音に振り向くと、時々見かけ
るあの奥さんが立っていました。
「なにしてるのっ」
そう言われて固まっている僕は「ちょっと中にいらっしゃい。」と声をかける奥さ
んに連れられるように中に入りました。
「あなた、近所のこよねぇ。」と言われ「こんな事して、お母さんに知られたらど
うするつもり。」と言われた時にもうだめだ…。と思いその場に座り込みまし
た。
そして「ごめんなさいっ」と、必死で謝りました。
バカみたいに「ごめんなさい。」を繰り返す僕を奥さんはしばらく眺めていました
が、不意に僕に近付くと「わかったからもう止めなさい。」と言って、僕の頭に手
を乗せました。
「もういいから。」と優しく言うと「そんなに私の下着が欲しかったの」と、う
ってかわった妖しい声で言いました。
何も言わず頭を下げた僕に奥さんは「じゃぁ、今ここではいて見せて。」と言って
さっき僕が取ろうとしていた下着を前に投げました。
驚いて、奥さんの顔を見上げると奥さんは、僕のほうをいやらしい目でじっと見て
いました。
逃げられない空気と、少しの期待も混じった気持ちの中でゆっくりと立ち上がると
、薄いピンク色のパンティを手にとり立ち上がりました。
奥さんが見つめている前で、ズボンを脱ぎ下着も取って、奥さんのパンティをはき
ました。
僕のまだ剥けきっていないおちんちんは、緊張のせいかパンティの中で小さくなっ
ています。
「上も脱いで裸になって。」
奥さんに、ささやくように言われ、誘われるようにシャツを脱いで裸になってい
ました。
「んふっ。かわいいわねぇ。」
そう言った奥さんは、僕にゆっくりと近付き、乳首を指でいじり、まだ小さくなっ
ているおちんちんを、パンティの上から爪の先でいたずらしはじめました…。