離婚して、仕事が見つからない時に、初めて質屋に行ったの、質に入れるのは、初めてで、バッグとか時計とか持って店に行ったら、お爺さんが、出てきて、今時こんなのじゃ誰も金を貸さないぞって、言いながら、あんた人妻なのかって言いながら、私の体を見回し、近寄ってきました。
私は離婚して、お金に困っていますって言うと、そうかい、それは困ったね、いくらか奮発してあげようって言いました。
私は、うれしくなりお願いしますって言いながら、頭を下げると、奥で鑑定をしようって言いながら、私を連れて奥座敷に入りました。
そこで、お爺さんが、昨日風呂に入ったのかって聞き、私を座らせました。
私は、シ ャワーだけですって言うと、そうかいじゃ、今日は、風呂もシャワーも駄目だ、また明日夕方来なさいって言いました。
私は意味がわからないけどそのとうりにしました。
そして次の夕方お爺さんは、また奥座敷に私を入れて、いきなり、万円を渡しました。
私はそれを見て喜ぶと、あと万出すから、お姉ちゃんのマングサを質に入れないかって聞きました。
私は、マングサって何ですかって聞くと女のアソコを見せる事だって言いました。
私は見せるだけならって言うと、お風呂に入ってないことを思い出し、汚れてるから、シャワーを浴びたいって言うと、汚れたオメコの匂いがいいのじゃって言うと、私を押し倒し、パンティを横にずらして、アソコの匂いを嗅いで、舐めてきました。
アソコにオシッコの粕があるからって、言いながらアソコを押し広げながら、ピチャピチャと吸いました。
私は、離婚してセックスをしていなかったから、アソコが濡れてよがっていました。
お爺さんでも、アソコが立つのが初めて知りました。
お爺さんが、腰を回しながら、私を行かせてくれました。