私はラブホテルの支配人をしております。
建物の老朽化が進んでいる為にお客さんの声が結構聞こえてきます。
それはフロントからすぐ隣の部屋の声も聞こえてくる事も良くあって、
あまりにも気持ち良さそうな声が聞こえてきたので一緒にいたフロントの代のさんに
「すっごい気持ちよさそうだね」
と言うと
「そうですね、うらやましいです」
その返答にびっくりしてつい勢いで
「やっぱり声聞くだけでも濡れちゃう」
と聞くと
「えー正直言いますけど濡れますよ、じゃあ逆にたったりとかしませんか」
と聞かれこれはチャンスと思い冗談風に
「今もたってるよ」
と答えると案の定
「見てみたいー」
と言うので私は一応立場もあると考え
「だめだよ、俺だけみせるの恥ずかしいし」
と答えその返答にさんは「じゃあ私が濡れてるのも見せますよ」
と言いいながら
ズボンを脱ぎだしてパンツ姿になり足を広げ
「ねっ濡れてるでしょ」
と大胆にも見せて来たので半ばヤケになりかなり近づいて見るとパンツの上からも分かる程濡れていました、それでも私は
「あまり良く分かんないな」
と勿体ぶって言うと
「じゃあ生でみせますから支配人も生でみせて」
と言うや否や
パンツを脱ぎ初めじっくり見ているとさんのアソコはなんとパイパン
「ちょっと見えにくいから広げて見させて」
といいながらアソコを指で広げるとすでにびちょびちょになっていてクリを少し触ると軽い吐息が漏れ始め「支配人のも早く見せてよ」
と言うので慌ててズボンをずらすと
「あー結構おっきいね」
と言いながら間髪入れずにアソコをしゃぶり始めたので
「ここじゃ駄目でしょ」と言うと
「入れたら声が出ちゃうから駄目だけどとりあえず支配人がいくまでは舐めさせてよ」
と言うのでそのまましゃぶってもらっているとなんとメイクのちゃんがいきなりフロント部屋に入って来て隠そうと思ったが時既に遅く、
「どうしたら黙っててくれる」
と聞くと
「うーん誰にも言うつもりはないですけど、、じゃあもう少ししゃぶられてるとこ見たい」
と言うと
さんがおもむろにまたしゃぶりだしちゃんは近くで興味深く見ていて変な光景だなぁと思っているといきなりさんが
「ちゃんも一緒に舐めてみる」
と聞くと少し躊躇しながらも
「結構こうゆうのやってみたかったんです」
と言い出し二人で私のアソコをしゃぶりだしたのですがさんが途中から
「支配人もやってもらうばかりじゃなくて私のも触ってよ」
と言い出しパンツを脱ぐともうびちょびちょになっていてちゃんも
「さんのアソコ触ってみたい」
と言い出しこれ以上はこの場所では不可能と言うことになり場所の移動をする事になりました。