私は歳のolです。この前、ネットで「うんこしている姿を見せてくれる
女性、あるいは音を聞かせてくれる女性募集」というのをみつけ、ちょっと興
味があったのでメールでやりとりしました。
電話で話したとき、若くて真面目そうな男性でした。それで、この人に聞か
れたらどんな感じなのかなって・・・思い切って、朝、うんこしている音を聞
いてもらうことにしました。
某日、朝、駅の女子トイレで。
「もしもし良介仮名さんですか早紀です」
「おはよう。じゃ聞かせてもらえるかな」
「は、はい・・」
私は携帯を持ったまま、和式便器をまたぎました。
「んっ・・うっ・・・ううっ・・・」
ふんばる私の声。耳からは彼の興奮した喘ぎ声が聞こえてきました。
「ううっ・・あっで、でる」
携帯電話をお尻に近づけました。音が入ってるかどうかわかりませんが、
ぶりぶりぶりとうんこが出ました。
「もしもし・・」
「あぁ・・早紀さんたまらないよ」
「聞こえました」
「ええすごかったですよ」
「恥ずかしい・・」
「そんなことないですよ」
「じゃあまた・・」
後日、良介さんと会いました。もちろん、エッチはなしで、純粋にうんこして
いる姿を見せるという約束で。
良介さんの車に乗りました。
「すごい美人でびっくりですよ」
「ありがとう。良介さんも誠実そうな方ですね」
某公園の前でとまりました。公衆便所です。その公園、もう夕方ちかくで誰
もきそうにありませんでした。
「よく見えるようにここでしてもらえるかな」
便器のない場所でした・・。
「はい・・」
私・・意を決してスカートをめくり、ストッキングとショーツをおろしまし
た。良介さんは、私の後ろに回ってしゃがみました。
分くらいがんばりましたが、出ませんでした。
「か・・浣腸してもいいかな」
「はい・・」
「あぁ・・早紀さんのお尻の穴かわいいよ」
「いやっ・・恥ずかしいです・・・」
「じゃ、じゃあ入れるよ」
イチジク浣腸を個分注入された。
「あぁっ・・・」
感じる私。
「もう個入れるよ」
個目・・。個目・・。
「あぁん・・もうダメ・・出ちゃう・・・」
「ハァ・・・ハァ・・・」
ドバッ・・ブリブリブリブリ・・・
一気に出ました。
「ぼ、ぼくに・・拭かせてもらえるかな」
「えっ」
「お礼に・・・」
「はい・・」
うんこし終わった後の処理・・男性に拭いてもらうという恥ずかしさで私、も
のすごく感じてました。
「痛い」
「いえ・・大丈夫です・・・」
「すごいよペーパーに早紀ちゃんのうんこがこびりついてるよ」
「言わないで・・・」
「クンクン・・あーすごい。早紀ちゃんのうんこの匂いだ」
床に私がしたうんこの塊と拭き取ったペーパーが散乱していました。
良介さんは、私のうんこの塊を見ながらちんぽをしこりはじめました。
「あの・・私にもお礼させてください」
「えっ」
「私のうんこ・・拭いてくれたお礼に・・・良介さんのちんぽ・・・綺麗に掃
除します」
トイレの中央で、良介さんのちんぽをしゃぶりました。
変態カップルの誕生でした。
車で駅まで送ってもらいました。
「早紀さんって恋人いるの」
「いないんです」
「こんなに美人なのに」
「私・・変態だから・・・良介さんは」
「僕も・・・一人なんだ」
「へぇ、女の子にもてそう」
「そんなことないです。こんな性癖なんで、付き合ってもすぐ逃げられちゃう
んです。うんこしてる姿みせてって言うと」
「アハハ」
私たち今、付き合ってます。最高の恋人が見つかりました。