いつも、よく行く大型店舗のショッピングセンターのトイレで、清掃中のおばちゃんにやられました…。
清掃中なのはわかっていたのですが、どうしても我慢出来なくて掃除中のおばちゃんに聞いたら、してもいいと言うのでオシッコをさせてもらっていたら、急におばちゃんが『お兄ちゃん、デカくて、いいチンチンしてるねぇ』と声を掛けてきました。びっくりした僕は、オシッコが止まってしまいました。正直、掃除のおばちゃんは妙に厚化粧で、気味が悪かったのでおばちゃんから逃げようとチンチンをしまい、チャックを上げようとしたその時…おばちゃんの手が僕のチャックを下ろし、トランクスからチンチンを出して握り締め上下にしごき始め ました。
僕は「おばちゃん、ちょっと止めてよ」と叫びましたが、おばちゃんは一行にしごく事を止めずに『何いってんのこんなに大きくなってるじゃないしかもおちんちんから汁が出てるよ』と言ってきました。
男なら当たり前だと思いますが、性器を刺激されたら誰でも起こるに決まってるのに、おばちゃんは得意そうにいいました。さすがにおばちゃんとはいえ、アソコをしごき続けられた僕はついに我慢出来なくなり、射精してしまいました。
しかし、おばちゃんは射精をしたのを確認すると…『お兄ちゃん、自分だけ気持ちよくなって…今度は私を気持ちよくさせてよ』
そう言うと、僕を身障者用のトイレに連れ込み自分の黒いパンティを下げて、この時ばばあの癖に気持ち悪いパンティを履いてるなよと思いましたが、間髪入れずに僕のチンチンを自分のまんこに導き挿入を確認すると、腰を動かし始めました。最初は早く終わって欲しいと思っていましたが…見かけによらず、ばばあは脱いだらいいおっぱいとアソコの締め付け具合もよくて、最後の方は僕も胸を揉みながら腰を動かし続けていました。『あぁっ、ウッ本当にいっイク』という、おばちゃんの声とともに僕もイッテしまいました。
その後、おばちゃんは服を来て、最後にメアドと携番の書いてある紙を僕に渡して、トイレから出て行きました。
別に熟女好きではないけれど…たまにはこういうのもいいのかなと、思ってたりします。