私が8歳で兄が11歳の時、お風呂で体を洗っている時の事です。それまで兄は
私の体には何の興味も無かったのですが、私がオシッコをした時のことで
す、兄は覗き込むようにして見ていました。私は「何、兄ちゃん」と聞くと
「どっからオシッコが出るんや、ちょっと見せてくれ」と言って私は湯舟に
座り足を広げました。兄は指で広げ見ていました。「お前のオメコ見たらチ
ンチンが大きくなったで」と言って勃起したアソコを見せられました。それ
まで見た事が無い大きさでした、触ると硬くしばらくすると白いドロッとし
たものが出てきました。私はびっくりして「何これ、して生臭いや
ん」と言うと兄は「気持ちええから出てもうた、お前今のは内緒やで人の
秘密やで」私はまだ意味が分からず見た感じ面白かったので「お兄ちゃん、
まだ出るんびゅっと」と言いました。兄は、もう出ないよと言って私に
風呂を上がったら部屋に来るように言いました。部屋に行くと兄は面白い本
を見せたると言って丸見えの写真を見せられました。「ほら、チンチン舐め
たりオメコ舐めたりチンチン入れて白いもん出てるやろこれな精子やねん」
私は食い入るように見ていました。「気持ちええから出るん」と言うと兄は
うなずきました。「お前も気持ちええことしたろかパンツ脱いで足を広げ
てみ」私は始めて舐められました。それからはずっと部屋でエッチな事をし
ていました。年の時性教育の授業があり始めてを知りました。友達と
オナニーや男のアソコの話になった時友達は「男ってアソコから精子が飛ぶ
らしいよ」とか私はずっと前から知ったいたのですがとぼけていました。
年の冬休み兄がデジカメを買ったのでいろいろ撮られました。オシッコをし
ているところ、アソコはいろんな角度から撮られました。兎に角暇さえあれ
ばアソコを舐められチンチンを舐めていました。オナニーも兄の前でしまし
た。四つんばいでやったりと当然兄もそれを見ながらオナニーをしていまし
た。冬休みの終わりの頃兄から生理の事を言われ私はまだ無いのでセックス
をしたいと言われました。それまではわたしのアソコにはいろんな物を入れ
たりしていたのでいつ処女膜が破れたかは知りません。わたしはもう胸も出
てきたし毛も生えてきたしこんな事をしてはいけないと分かったので年の
夏休みに部屋でいつものように舐め合いながら終わった後兄にこれで最後に
いてほしいと言いました。これまで撮った写真も最後見ながら消しました。
それからは無くなりましたが兄との会話も無くなりました。多分親にバレタ
のかも知れないと思ったのか