朝目覚めたら、縄は解かれてました。七時すぎてました。
みんなはだかで雑魚寝状態でした。
口の中はねばねばして嫌な感じで、あそこからは精液が流れた痕がありました。
とりあえず口を濯いで、キャミ来て帰ろう。幸い小雨が降ってて、レインコートも違和感ないし、そう思いました。
口を濯いで、キャミを着ようとしたその時です。起きた高○生がいきなり抱きしめてきて、キスされたんです。ねじこんできた舌からは、生臭い起きがけの臭いがしました。そして布団に押し倒され、組み付かれ、足をひらかされて中に強引入って来ました。
しまったと思いましたが、でも中で反り返ったものが暴れてる感じにいつし か感じて行きました。
押し倒された衝撃で目覚めた人に見られながら、おじさんが『若い朝立ちの味は最高だろう』にやにや笑いながら、仰向けになったわたしに口づけして来ました。
他の人の高○生も、起きたばっかりなのに、乳首にキスをしてきました。
わたしはたまらず絶頂を迎えてしまいましたが、彼がわたしの中に熱いミルクをほとばしるまで、キスされたままでした。責められながら、余韻に浸ってました。
昨日回も出したとは思えないような、彼のほとばしりは勢いがありました。
会社には始業時間までに休みの連絡を入れるという了解事項があり、電話させてほしいといいました。すると『あと人を満足させながらなら、ええよ』受話器を渡されながら、仰向けになった高○生を示し『またがれ』と言われました。
高○生にまたがらされ、彼の反り返ったものが突き刺さる衝撃を感じました。そして背後から、おじさんがわたしを前傾させて、アナルに大きくなったモノを押し込んで来ました。『アナルには高○生の朝立ちよりわしのがちょうどええやろ』そういいながら、ゆっくり突いてきました。突かれれると、下から突き刺さる高○生の怒張したモノがわたしの襞を擦りあげました。
気が確かなうちに電話を、わたしはボタンを押しました。交換が出て部所と内線を伝えました。つながる間に、おじさんの指示で、二人の高○生がわたしを見上げるようにして乳首にキスしはじめました。
わたしは上司に風邪で休むと伝えました、二三話すうちに、あまりの愉悦に、上司の声は聞こえても意味が理解出来ないほどになりました。
はっきりした時と白い時が波のように交互に押し寄せ、やばいと思いました。上司と話てても、上司が何を言ってるかわかりません。それを聞いてる間に、ついに絶頂を迎えてしまいました。
わたしは言葉を失い息は荒かったと思います。そのあまりの異変に、上司は、熱が高いのに無理して話させてると勘違いしました。上司は、早く医者に行って明日も休むように言いました。息も絶え絶えの中、はい、とだけ答えました。
『明日も休めるなら、明日までたっぷり楽しませてやるでな』おじさんが背後から突きながら言いました。
そして『こいつだけまだ朝立ちをのままや、朝立ちを下の口だけじゃもったいないやろう、上の口でも味わえや』今まで乳首にキスしてた彼が立ち上がり天を向いた彼のモノを口にくわえました。 下の彼とおじさんは、わたしの中で既に果ててました、わたしは彼等が果てる前に絶頂を迎えその余韻に浸ってました。
その中で、彼の怒張しきったものは、わたしの口の中ではちきれそうな勢いでした。固いけど弾力なある、それがわたしの口の中で反り返ってました。
『十代の朝立ちはおいしいやろ、幸せな女や』彼のモノや袋や茂みからの鼻をつく臭いまでわたしを引き付けてしまいます。フェロモンみたいに。
わたしも段々興奮して唇で締め付けて舌でしゃぶり回すように味わいを楽しまんでいました。
彼はわたしの肩をぎゅっと掴むと『ううっ』と唸りながら、濃ゆくて生温かいミルクをほとばしらせました。淫靡な余韻に浸るわたしは、喉でぬるっと温かいミルクを味わいながら飲み込んでました。
おじさんはさすがに昨夜の疲れからか、また寝てしまいまいた。でも元気な高○生達とわたしとのがはじまりました。 朝立ちの一回は済ませたとは言えおじさんに貫かれた後とは言え高○生の元気なモノはアナルには鋭い痛みが走りました。 でも段々それが快楽に代わり二回のの後、試験休みの高○生達といつの間にか寝てました。