海外は危ないと、思いました。
友達の友香と春に海外に行き、ビーチで現地に住む日本人男性と仲良くなったのはいいのですが、彼らに犯されました。
夕飯ご馳走してくれるというので私たちは何の疑いもなく、ついていき、店から帰ろうとしたら、ただで奢ったわけではないと言いだしました。
なんか恐くなり、お金だそうとしたら、男性の一人が、ここで裸になれ
と怒鳴りだし、私たちは震えながら全裸になりました。
天井から吊され、爪先立ちにされると、男たちは私たちを品定めするかのようにジロジロみたり、胸やお尻、敏感なところまで触りはじめました。
友香は抵抗しはじめましたが私は恐くて耐え ていました。
抵抗する度友香は棒で殴られて肌にあざ出来てました。
気付けば、店にはかなりの人がいました。私たちの裸見ながら酒飲んでいます。
夜更けになると、舞台の上に、まず友香が手首縛られたままで寝せられ裸の男性の相手されました。
あそこやお口、お尻までなぶられて。友香は抵抗しますが男たちは抵抗すれば逆に喜びはじめました。
現地人もいて、信じられない太さのモノが友香を犯してます。解放された時は友香は気失ってました。
あそこからは白いもの、その他多量に出ていたしお尻からは裂けたのか血が出ているのがわかりました。
そんな友香を私が私の舌できれいにしろと命令されました。
汚いとか言ってられないし友香を助けようと後ろ手に縛られた不自由な体で友香の全身舐めました。
友香が気戻すと、泣きながら私に謝りはじめました。
一通り舐め終えると、舞台に正座させられ、男子の小便器のように、男性のおシッコを飲まされました。
私たちはもう抵抗する元気なく無言で飲みました。みんなかなり飲んでいるので正直かなり臭かったです。
こんどは私たちも強制放尿しました。
私も友香もかなり我慢していて恥ずかしいと言うより、夢中で出してました。
そんなことしているうちに男性のモノも再度元気になり、私は友香の前で犯されました。
あんな太いモノがと思いましたが入ることができました。
痛かったけど。お口でも未体験のお尻も何度も犯されました。
二人ともどうやって帰ったのか覚えてませんが朝起きた時にはホテルの部屋でした。
服は着てました。しかし手首についた縄の跡を見て、これは夢ではないと知りました。
それから私たちはホテルから出ることなく旅行を終えました。
海外に行くと、うかれ気分になりますが、それがいけなかったのですね。