日前の事だ、中学時代の先生としてしまった。
きっかけは先生と会う前の日に先生が夢に出てきた。
先生はどこか別の学校に行ってしまい僕は先生の事が好きだったからかなり悲しんでいた。
というものだった。
それで、目が覚めて久しぶりに先生に電話してみた。
すると、会話がかなり弾んで今度会おうって事になった。
そして喫茶店で会って中学校の話しをして先生が場所を変えようと言って先生の家に行った。
そしてまた話が弾み、そうしてるうちに外はすっかり暗くなった。
そして俺は先生に告白しようと考えていたので、ここで告白した。
「先生いきなりだけど俺先生が好き付き合ってください」と言って告白した。
すると、「私とあなたは生徒と先生なの、だからそれは出来ない」と言われた。
僕が涙を流すと、「泣かないでよ」と言って来た。
僕は「先生ー」と言って抱きついた。
すると先生は「ダメ、やめて」と抵抗して来たから、「先生、お願い、俺先生が本当に好きなんだ」と言って、ギュッと抱き締めた。
分位たつと先生も俺に抱きついて来た。
俺は、先生の胸を服の上から優しく揉んだ。
少しすると先生は「あっあっ」と声を出し始めたので、服を脱がせて、ブラを上にずらして直接胸を揉んだ。
そして手を下にずらしてパンツの上から触るとかなり濡れていた。
「先生、気持いい」と聞くと、恥ずかしそうに頷いた。
俺は、パンツも脱がせて、マンコを舐めた。
かなりの量のマン汁が溢れてきた。
俺は、「先生、俺のも舐めてよ」と言って、のカタチになった。
先生は舐めてくれた。
結構気持ち良くて、イキそうになったので、「先生、先生の中に入りたい」と言って、正常位で挿入した。
先生は「あっあっ、ダメ」と言って俺に抱きついた。
俺は「動くよ」と言ってゆっくり動いた。
先生は「んっんっ、あ」などと言っていた。
俺は「先生、イキそうだよ、何処に出せばいい」と聞くと、「中に出して」と言ったので、中に出して上げた。
チンポを抜くと大量の精子が流れて来た。
少しして、「先生、もう一回やろ」と言うと、「うん」と言ってくれた。
俺は、騎乗位、後背位、正常位をやって今度は先生の口の中に出した。
そして、その後は家に帰ったら、先生からメールが来た、「付き合って欲しい」という内容だった。
俺はあの時抱きついて、良かったと思った。
また次会ったら書きます。