いい思いをしたので報告します。この春から総務課に配属になり、営業に比
べて退屈な月を過ごしていました。総務課とはいっても人足らずの中
小企業で総務課総勢人という程度。今日は唯一のおばさんが休みで朝から
いろんな雑用で忙しくしてた。そんな中とった電話が「配布になった夏服の
サイズが小さいからとりかえてくれ」っての。ほかの人が昼休みに出て行く
中オレ一人残って営業所の派遣社員を待った。昼食に出た課長なんかは「服
が小さいんじゃなくて中身がでかくなったからだ」って言ってやれなんて無
責任なもんだ。現れましたクレームの主、確かに小柄な割りに太めの社員で
履歴を確認したところバツいち子持ちだとわかっていた。まあ、オフィスラ
ブの対象外って感じ。入ってくるなり、「夏服が小さくって胸なんかパンパ
ン、ボタン外してガマンしてたけど受付にくる客がイヤラシイ目で見るから
代えてくれ」あいにく、ワンサイズ上が無く、サイズ上を出してやった。
「着てみるから向こう向いてて」と彼女、「えっ、ここでですか」と聞き返
すと、「別に○○君(オレ)だけだし」とさっさと脱ぎだす。「ヤダ、おっき
過ぎるよ」という声に振り向くと確かにブカブカだ。「それよりはこっちの
ほうがマシ」と着直した制服は確かにピチピチで胸だけは峰不二子みたいだ
つた。持ってきた紙袋に着替えをしまうとこを見てたら「ホラ、そういう目
で見られるのよね」とにじりよってくる。図星だけに言葉を失ってたら「○
○君、溜まってんじゃないの」とからかうような目でいきなりオレの股間を
触ってきた。「出してあげよっか」と俺の前にしゃがみこみオレの手をオッ
パイに持つていって「さわっていいよ」服の上からだけどオッパイをさすり
ながら「ホントにパツパツですね」って訳わかんない言葉を発していた。上
目でこっちを見ながらビンビンのチンポの先を舌で舐めた後、ぐっと奥まで
くわえ込んだ。生暖かい感触がなんともいえずされるがままにしゃぶらせて
いた。上から見るとオッパイが窮屈そうに張っていて首元からブラに手を入
れると大きめの乳首がつまめた。指でつまんで愛撫していると次第に立ち膝
の足元が緩んで黒のパンティが見えた。「黒のパンツなんですね」と言うと
「エツチ、見えた」と脚を閉じた。「いいジャン」と足でふとももを開く
と嫌がりもせず大股開きで見せてくれた。フェラを止め「入れちゃう」と
聞く、頷くと勝手に黒パンティを脱ぎ片足に引っ掛けたまま「早くね」と机
に手をつきお尻を突き出した。「ゴムないよ」「そのままいいから」の後ナ
マで挿入。誰か戻らないか気にかけながらスリル満点の立ちバック。オッパ
イをぐっと掴んでガンガン突きまくりあっという間に中出し。女も結構感じ
て息弾ませて。終わるとさっさとパンティ穿いて「じゃ、ワンサイズ上ヨロ
シク」と出て行ってしまった。彼女の携帯とか知ってるし、これだけじゃす
まないような気がする。デブって結構気持ちいいんだね。