超絶美少女に痴漢するため尾行し処女もいただいたエッチ体験談。
痴漢をすることが最高の楽しみの僕は
いつものように学校帰りの中学生をまっていた角に隠れて待って、獲物を物色していると
女子中学生とは思えない大人びてて凄い美人が校門から出てきた。
見た瞬間即決だった。
太すぎず、細すぎずのみるからに美味しそうな足、
校則違反であろうミニスカート、成熟しすぎた乳房(たぶんFはあるだろう)、
ぷりっとした唇、パッチリとした二重、透き通るような白い肌。

ぞくぞくするような久しぶりの獲物である
素人個人撮影、投稿。
163 アイコ 18歳 アルバイトあとからついていき1人になったところをねらうためついて行った。 俺がシコって彼女の前にあらわれて一気にだすのだ。

彼女は5,6分友達としゃべったあとわかれ一人になった。
よしここからは先回りして彼女の前に現れてブッカケてやるのだ
もちろん制服に汚れが落ちないほどに・・・彼女は幸いにも人どうりの少ない路地裏にはいっていったよし!あそこなら人も滅多にこないしヤレるぞ!
もちろんこおら周辺は調査ずみだ先回りしてシコリながら待ってると足音が近ずいてくる
よし、いまだ!一気に出たらまだ状況のつかめない彼女がいた「え、え、なんですか?」
俺シコリながら「う、う、逝きそうだよお嬢ちゃん」彼女は冷め切った目で見ている
そりゃあそうだ、こんな40過ぎのおじさんが目の前で一人一物をしごいてるのだからしかし他の女と違ってこの女はにげない、それをいいことに
俺「てつだってくれるかなぁ・・・もってもいいんだよ・・・」
彼女「いやいいです。。。」
俺「へへ、こんなものみるのお父さんとお風呂入った時以来だろ?ケケケ」
彼女は目をそむけるどころか凝視していてくれた凝視していることをいいことに俺は一気に近づいた
もう自分の一物を彼女のスカートにあたっており
自分の吐息は彼女の髪にあたりサラサラとした髪は揺れていたもう夜7時も回っておりただでさえ人どうりが少ない路地裏は人影さえ見えないそのなか40のおっさんと汚れも知らないような美少女が接近してる光景は異常だった俺「おじさんすごいこうふんしてきたよ~ゲヘヘ」
彼女は微かに震えてる俺「ちょっとパンツだけ下げてよ、、、スカートははいたままでままでいいからさ」
そういいぼくは懐にしまっているナイフの感触がわかるように胸と胸を当てたスカートの中にはなにもはいてないまたな自分の股間を押し付けた
もうすでに先っぽは生温かい肉壁にあたっている右手で胸をモミしだきながら
俺「まだ処女か?」
長谷川京子似の清楚な顔はもう涙で濡れている振り絞った声で「・・・はい」とこたえたあまりにも彼女が綺麗なためいれるのをためらった
(そこまでしていいのだろうか・・・)いつのまにか彼女の股間はヌれていた
ふんしょせんメス豚か、、おれは一気に股間を彼女に押し付けた 、ヌレているためすんなりとはいった
彼女は悲鳴を上げた 、聞こえるはずもない、民家とはかなり離れているさすがに中学生、かなりしまる
シコッテいたせいもあってか3回のピストンで
ふくれあがった俺の一物からドバっと彼女のなかで放出した下には赤い血と白い液体が滴りおちていた・・・彼女はそこにうずくまり、おれは近くにおいてあった自転車にのってそのばからにげさった素人個人撮影、投稿。
163 アイコ 18歳 アルバイト