この前、親しい大学の友人から電話があり、なんでも私の目指している職業に就いている知り合いを紹介してくれるというので、東京まででかけました。

帰りが遅くなってしまったのと空腹で「どこか寄っていかない」と聞くと、その一人暮しの友人が「飯作ったるよ」と言ったので着いていくことにしました。
彼の部屋に着くと、彼はすぐさまご飯を作ってくれました。
「うまいか」「うん」「そいやまゆちゃん彼氏おるねんな」「そうだよ」と会話していると突然黙り、「どうしたの」と聞くと「いやなあ、俺実は3年前からまゆちゃんのこと気になってん」と急に言われました。
驚いた私は「いきなりそんなこと言わ れても」と冷めた感じに対応したのですが、遂に彼は私に好きだと打ち明けてきました。
私がしばらく黙っていると、彼は立ち上がって私の隣に移動し、抱きついてきました。
「彼氏いるからだめ」と言うと「おらんかったらええの浮気でええよ、俺誰にも喋らんし」とキスしようとしてきました。
首を横に振って抵抗していると、彼はいきなり首筋にキスして押し倒してきました。
「ちょっやめて」と言うと彼は「ごめんもう我慢できひん」と言い私にディープキスしてきました。
私は抵抗しても敵わないのと長く舌を絡めているので力が入らなくなってしまいました。
それに突然のことで気持ちよくなってきちゃって、下半身がうずうずしだしてしまったのです。
「だめだよ」と言いつつも抵抗せずにいると、彼は私の服を徐々にずりあげてきました。
手がお腹をなぞる感覚で感じてしまい、はぁっと息が漏れます。
そして遂にブラの上から私の胸をゆっくり揉んできました。
もう一度ディープキスしながら、手はどんどんブラの中に入り、直接乳首を刺激されました。
下半身をよじっていると、ゆっくりズボンのボタンとチャックを外され、ズボンと下着の間を指が入ってきます。
そして遂に下着の上からあそこに指が置かれると「濡れてる」といい下着の横から指を入れ、指を3本使ってクリをゆっくり刺激してきました。
口で抵抗しながらもおまんこはびしょびしょなのに恥ずかしくなって涙が出てきました。
すると彼は「ごめんな」と言いながら私の乳首を舐めてきます。
ズボンと下着を脱がされ、彼も下を全て脱ぎ、固くなったおちんちんを私にあてがってきました。
きゅんとしてしまいます。
ヌルヌルのおまんこは多分もうひくひくしてたと思います。
そしてゆっくりと挿入、ズズッズズッと入ると思わず「あっぁあ」と声を出してしまいました。
腰を振られるともう止まらなくて、「あっはあっぁ」と少し大きな声を上げてしまい彼も「ああーええよまゆ、まゆのまんこきもちええ」とエッチな声で攻めてきます。
バックで突かれてイッてしまった後も彼は腰を振り、私はまたすぐイキそうになったので「あぁーだめまたイッちゃう」と言うと「俺も出るよ、ああー出る」と彼も声をあげながら強く突きだし、すぐ私はイッてしまいましたがしばらく続けて腰を振られて二人共イッてしまいました。
そのあと「ほんまごめん」と謝られましたが、かなり気持ち良かったと伝えると彼は嬉しそうにしていました。
ただ彼氏と別れることはないので、今は二人に対する罪悪感でいっぱいです。