先日、保険の勧誘で某大手ゼネコンの作業現場に行くようにと
先輩から言われ、氏の所を訪問しました。時間は指定
でしたから、その宿舎プレハブの中ではすでに食事が終わり
名くらいの作業員の人たちが良い調子で焼酎で盛り上がっているところ
でした。
「お、珍しいナーこんな時間に」「サンは支社に帰るって行ったから、
あと時間もすればかえってくるよ」等と親父たちは冷やかしてきました。
「こんな田舎の現場までわざわざ来てやったのに・・・」
出直すのも中途半端なので、とりあえず隅の椅子で待つことにしました。
分ほどしたころでしょうか。代位のはあろうかという
ごついオヤジが近づいてきました。かなり出来上がっている様子。
「おう、保険屋か。何だ今日はこんな時間にどうした」と聞くので
「サンとの契約で、先輩から行くようにと言付かったもので」と
「それはごくろうだな。まだ時間かかるから少し俺らの晩酌に付き合えよ」
私もお酒は嫌いではないのですがここのところの残業と寝不足でかなり
疲れていたのでやばいなーと思いつつ、「契約」をちらつかされると弱い性
分・・・「では、ほんの杯だけ・・」
こうなると親父たちは勢いづいてきちゃって、「なんだ26の女が杯か」
「俺の酒はのめねーのか」方言丸出しの出稼ぎ親父たちは久し振りの来客にはしゃ
いでいる様子。私もまんざらではなく楽しくなってきてしまいました。
分ほどしたころでしょうか。先ほどのごついオヤジはどうやら現場監
督で周りの人たちはかなり気を使っているのがわかりました。そのオヤジが「その
上着ぬげよ、暑いだろ。なあ、そのミニスカート良いよなあ、」などと周囲をあお
ります。何だか雰囲気が熱く感じてきてしまい、酔った勢いもあり調子よく脱いで
しまいました。ピンク色のノースリーブ姿になると「おおお」どよめきと歓声に体
が熱くなるのを感じました
気がつくと親父たちの股間はほとんど膨らんでいました。・・・あらら、
監督は徐に「おい、お前ちょっとこっちこい」と隣室に呼ばれました。