私は27歳、音楽講師です。私のレイプ体験は大学2年の時です。当時郊外のキャンパスに通っていて、その日はキャバクラのバイトの帰り道で薄暗い道を歩いて帰っているときでした。突然、頭にタオルのようなものを被せられ空き地の物陰につれられいかされました。なにが起こったのかわからないまま、大柄な男が「静かにしていればすぐに開放してやる」とか言ったと思います。それからはまさにレイプの嵐です。口はタオルで塞がれ両手も紐のようなもので後ろに縛られ私の一番敏感なお○んこと乳首を同時に攻めてきたのです。始めは凄く気持ち悪く泣いていたのですが、当時彼氏ができたばかりで毎日のように彼とセックスをしていてまるで覚えたての サルのようにしていた時期です。私の体に火が付くのは時間の問題でした。気が付くと男は「ねえちゃんのお○んこグショグショだよ」とか「もう逝っちゃってるんじゃないの」とか私を言葉攻めしてきたのです。当時の彼氏も私を言葉攻めして苛めてくれていたのでどんどん気持ちがよくなってしまいました。でも、気持ち良くなったといっても見知らぬレイプ魔のペニスを入れさせることはできないということは理性ではわかっていました。しかし、言葉攻めされた私のお○んこはレイプ魔のそれも彼氏よりも硬く雁首も張ったペニスをやすやすと飲込んでしまったのです。そんな逞しいペニスを入れられたら最後です、もっともっと硬くて雁の張ったペニスをお○んこが離そうとしませんでした。レイプ魔の激しい腰の振りに私の体は泥だらけになりながらも懸命に快楽に身を委ねていたのです。5分くらいは経ったころでしょうか、レイプ魔は私のお○んこからペニスを抜こうとしたのです。私はレイプ魔に言いました。「抜かないでください」と。もうそのときにはレイプ魔は私にとって「レイプ魔」ではなく「でかチン様」でした。(今の彼氏にそう言わされています)でかチンポ様は私を後ろ向きにして両手首を持ち、バックから「淫乱女、そんなに気持ち良いのか」とか「俺様の雁首最高だろ」とか言われながら昇天させられそうになっていました。その時です、でかチンポ様が私の最も好きなピストン&クリ弄りをしてきたのです。もうそこからは記憶にありません。気が付いたら、何度も昇天させられてピクピクなった私に逝きそうになったでかチンポ様のでかマラを口に含めさせられ、口の中に一杯精液を出されたのです。それからの私は普通のセックスでは快感の得られない体になってしまったのです。(当たり前ですよね)大学卒業後も付き合う人はみんな「極度のS」で言葉攻めの上手な人ばかりです。(たとえSであっても言葉攻めがうまくないと付き合えません)去年まで付き合っていた妻子持ちの彼には、私のレイプ体験を話しました。すると彼はそれまで以上に私を攻めるのです。セックスのときはいつもバックスタイルのみ。フェラチオも強制的なもので「お前みたいな淫乱レイプ女はバックが大好きなんだろう」とか言われると体が痺れお○んこもピクピクして彼氏も喜んでいました。こんな体で結婚できるか不安です。今は彼氏もいなく、音楽教室で教えている高校1年生の男の子のペニスを咥えグショグショのお○んこを塞いでもらっています。言葉だけでいいのでこんな「レイプされ淫乱お○んこ女」を苛めてください。