22歳のなつみは、高卒後に浪人してバイトをしながら勉強していた。

なつみは顔は子供っぽく、体型も中○生に近い。

今日も給料の安いコンビニのバイトを済ませて帰る所だった。

なつみが歩いていると電柱の陰から中年男のしんどうが出てきてなつみに話し掛ける。

「君バイトしない?給料弾むよ?」

なつみは良く分からなかったが、給料が高いというのに引かれそれを承認した。

「じゃ、おいで」

二人は無人の公園に着いた。

「ここで何するの?」

「バイトさ……」

しんどうは突然なつみの口に布を当てた。

染み込んでいた薬でなつみは気絶させられた。

なつみが目を覚ますと、狭い何も無い部屋にいた。

なつみは後ろ手に手錠をかけられ、更にそこから鎖が伸びて天井に繋がっている。

「どうなってるの?誰か!誰か来て」

と、目の前のドアが開きしんどうがビデオを持って現れる。

「起きたのなら始めますよ」

しんどうが指を鳴らすと若い男が五人入ってきた。みんな裸だ。

「じゃバイトを始めて下さい」

しんどうが言うと五人はなつみの胸や股間を触り始めた。

「止めて!どういうことですか?」

しんどうはビデオを録画しながら静観している。

「給料の高いバイトなんてこういう事に決まってんだろ」

男の一人がスカートから手をいれてマ○コを擦る。

「イヤ!止めてよ」

手錠を鳴らしながらなつみは抵抗するが全く無駄だった。

「小さい胸だな……俺は好きだけど」

別の男が胸を揉みつついう。更に別の男が──

「乳首が立ってるぜ」

と服の上から乳首をつまみあげる。

「お願い、止めて!もう放して」

「うるせぇ口は塞がねぇとな!」

と、一人が無理矢理キスをして舌を絡ませてくる。

「んー!んぅ」

「じゃこっちも始めるか?」

と、なつみの白いシャツを剥ぎ取った。

なつみはブラをつけて無かったためすぐに小さい胸が見える。

早速一人が胸に吸い付く。

「たまらねぇな!この胸の味はよ」

乳首は吸われて──更に堅くなる。

「んー!ん」

口を塞がれてなつみは声も出せない。

「スカートも取るか」

一人がそう言ってスカートを降ろし、染みの出来た下着を引きちぎる。

「ん!んー!んぅ」

なつみはついに全裸にされて、男たちに弄ばれることになった。

レオはマ○コに指を入れてかき回し、他は胸は吸ったり性器をくわえさせたりしてる者もいる。

「口でイカせたら下は許してやるぜ?」

前後に動きながらレオは言う。

「んむぅ……ん……」

なつみは、下は許してくれると言ったので口の中の異物を我慢して舐め上げる。

ぴちゃぴちゃ──と淫猥な音が響く。

その間もマ○コはレオの指が出し入れされ、なつみは段々正気では無くなってきた。

「中々気持ちいいぜ……そろそろ出してやるから飲むんだぞ!」

激しく口の中に性器を出し入れして、レオはなつみの口に放出した。

「んふぅ!はぁ、はぁ……」

大量に口に出されてなつみは精液を吐き出した。それを見て、レオは顔を強張らせた。

「飲めって言っただろ?罰として下に飲んでもらおうぜ!」

次にマコが指を抜いて自分の性器をなつみのマ○コにあてた。

「イヤ!約束が違う!下は許して」

手錠を鳴らしながらなつみは叫ぶ。

「気が変わったんだよ。悪いな!」

そう言いながらなつみのマ○コに硬くなったマコの性器を勢い良く突っ込む。

既に濡れていたのでグロテスクな性器が簡単に入っていく。

「あぅ!痛い、抜いて」

「見ろよ!こいつ処女だぜ」

絡み付いた血を見ながらマコは動く。

「や、やめて!痛い」

泣き叫ぶなつみを楽しそうに眺めながら、さっきと違う男がなつみの口に性器を突っ込む。

「静かにしてろ!コイツでも舐めてな!」

上下の穴を塞がれてなつみは責め立てられた。

「まだ穴が残ってるぜ?誰か使えよ!」

マ○コに入れているマコが言う。

なつみは何のことか分からないまま、二つの性器に責められ続ける。

「じゃ俺が貰うか──」

また別の男がなつみに近付きマ○コよりも後、ア○ルに性器を突っ込む。

「んぐぅ!んぶぅ」

なつみは激痛に襲われて声にならない声を出して暴れるが、手錠を鳴らすことしか出来ない。

三本の性器がなつみの穴を埋め尽くしてバラバラに動き続ける。

「へへへ、今度は飲むまで止めねぇぞ!」

口に入れた男が口内発射する。が、言葉通り口から出そうとしない。

「んぐぅ……んぅ!」

なつみは呼吸が苦しくなり精を飲む。

「飲んだか?残念だが追加だ!」

早くも二度目の口内発射をする。

「早く飲まないと終わんねぇぞ?」

と、また動かし始める。

下の二人も──

「それそろ出すぞ!マ○コにたっぷり飲ませてやる!」

と、マコが激しくマ○コを突く。

「ア○ルにも出してやるからな!」

ア○ルの男も無理矢理ア○ルを激しく突き始める。

「ひはひ!はへへぇ!」

なつみは何とか声を上げるが言葉にならない。

その間にも二人は絶頂に近付き、更に激しく突き続ける。

「出る…!ふぅ、中々良かったぜ……」

まずア○ルの男が大量に腸に流し込む。

そして次に口に入れていた男が──

「また出すぞ!飲むまで止めないからな!」

と、射精する。なつみの口には二回分の精が溜まった。

ほぼ同時に口と腸に熱い物を出されてなつみは放心する。が、まだマコがなつみを突いている。

「溜まってるからな…全部出すからな!」

と、なつみの膣にかなりの量の精を流し込む。入りきらず少しマ○コから溢れる。

「んふぅ……ははひゃんは、へひひゃうひょう」

なつみは、赤ちゃんができちゃう、と言ったつもりだったが口には相変わらず性器が入っていて声が出なかった。

その口の端から精液が流れた。

それまで静観していたキムがビデオを持ちながら前に出る。

「どうですか?楽なバイトでしょう?相手に任せるだけで金が貰えるんですから」

キムに睨まれ今までなつみの口に性器を入れていた男が抜くと、なつみの口から大量の精と唾液の交ざったものが流れ出る。

「バイトはこれで終了ですよ。さて、お給料だけど……」

ビデオのテープを取り出し──キムが言う。

「この一部始終を録画したテープと、お金、どちらがいいですか?」

とニヤニヤしながら言う。なつみは言葉の意味を悟った。

「このビデオをダビングして流しましょうか?」

キムの声になつみは肩を震わせ──

「お金なんかいい!ビデオを頂戴」

なつみは手錠を鳴らしながらキムに叫ぶ。

「わかりました。どうぞ、受け取って下さい」

キムはビデオをなつみの足元に置く。

そしてなつみに背を向けて部屋から出ていった。男たちも出ていく。

「ちょっと待って!これを外してよ」

なつみの叫びを無視して出ていくが、一人だけドアの近くで声を上げる。

「どうせ、ここからは出れないんだよ。残念だったな」

その部屋には手錠を鳴らしながら泣くなつみだけが残った。